癌死は900万人ですから、あれだけ騒いだ、武漢ウイルス感染死(400万人)の2倍です。
米国では日本食を40年前にまねて、癌死を約半分に減少したが、日本人は米国食(グルタミンの多い)をまねて、癌死を約4倍に増加させて、42万人の癌死の結果を招いた。 CTを使ってのがん検診は米国人の10倍だ。 これも癌死を米国の2倍にする可能性を持っています。癌死ゼロ(癌の第1次予防)の技術はできているのに、それを採用しない、国会も、厚生省もたるみ切っている。 厚生省の進める癌の第2次予防では、永久に癌死の減少はできないことはハーバード大学が40年前に証明している。北朝鮮に1000人も拉致されて、それを45年間も放置しているが、癌患者がこれだけ増加しても。放置している厚生省は、拉致被害者を放置している外務省と同罪だ。
それに風穴を開けるべく、“癌の真相と終焉“の出版記念会(11・3)を機に、日本の癌死の減少運動のゴングとしたい。
癌死の減少策に関心のある方は、出版記念会に参加されたし。
FAX(042-660-4070)で、参加申し込みをしてください。
