宇都宮銀行、朝銀事件に対して、金融庁は破綻をさせなかった。まんまと北朝鮮に巨額の資金を送金し終えたのでしょう、 ましてや、税金も支払わない、朝総連を何年も放置している。

今また。北朝鮮はサイバー集団を使い、日本の銀行の金を盗もうとしている。 何故財務省はどこまで、北朝鮮に甘いのか?

岸田政権は財務省の関係者で固められている。 超音速ミサイルを開発した、北朝鮮に、何故資金源を完全に断つ行動をしないのでしょうか!

日本医共産党が存在するのも自由圏国家では異常な存在だが、 率民にも明らかな北朝鮮のスパイがいる!

今度の千葉の生方さんの、拉致被害者に関する発言は、完全に北朝鮮の言い分そのものです。

謝罪でごまかせるわけがない。 共産党とは内閣を作りませんという完全な噓を平気でいう党は何故、日本国民は目覚めないのか? 日本人は曖昧だから、あいまいな党の存在するのか?  日本人よ目を覚ませ!

日本人は厚生省に洗脳されてきた。 早期発見早期手術をすれば癌は助かるという噓を50年間も、信じさせられてきた。 これを癌の第2次予防というのです。この考えでは、50年間、全く癌死は減少せず、増加し続けた。 癌の第2次予防の検診をしまくっても癌死が増加するので、最近は2つの噓を主張し始めたのです。 1つは、超高齢化で癌死が増加したと。 もうひとつは日本人は検診受信者が少ないので癌死が増加するのだという噓をつき始めたのです。

超高齢化で癌死が増加するというのは、癌の遺伝子突然変異説で、なので、その積み重ねが癌を作るというもっともらしい噓説です。

第1の”早期発見早期手術をすれば癌は助かるという主張も全く、噓で、癌死は、この30年間に、17万人から38万人まで増加してきた。しかも標準治療をしても見かけだけであり、それをしても、半分は再発して癌死をするのです。 本来ならば、癌死を減少させるためには、癌の第1次予防に切り替える必要がありますが、そのための様々の医師たちが工夫した、血清診断を悉く無視をしてきたのが厚生省です。 それは既得権保護の立場から、省益を守っただけなのです。 

日本は官僚主権社会主義国なので、国民が目を開ける必要があります。

日本でも癌の第1次予防を始めるために、出版記念会を11月3日にルポール麴町で行います、

参加希望者はFAXにて、申し込みをしてください。FAX=042-660-4070です。

中共が極超ミサイルの開発に成功をした。 日本は平和ボケを未だに続けている。 金の問題ではない。 金は男女共同参画事業などという左翼の利権に無駄遣いをしている。 それをすぐやめて、防衛費に回すべきである。岸田総理は人の話を聞くのが特技だ、と言いながら、決断をしない総理であれば無駄だ。日本政府はいつまで、国防をおろそかにするのだ。

自民党には公明党という変な政党を与党に入れて、国防をゆがめている。 また国土交通省は公明党の利権にしているから、国土が守れないのです。

尖閣も守れなくなっているのは。公明党が自民党を騙して、中共と密約をしているからでしょう。自民党ヨ、せめて、正直に国民に現実を訴えろ!  危機的現実を国民に言うべきだ。 馬鹿なトヨタはこの期に及んで、重要な蓄充電電器システムを中共に、1兆円も投資して、中共に技術をとられようとしている。国族トヨタを糾弾すべきだ。

日本を守るために、英霊となられた日本人の若者330万人の魂の願いを無視する政治はやめろ!

 

日本国以外は豊かになり、GDPでは中国は10倍以上、個人所得では日本は韓国にぬかれようとしています。 日本の財務省はこれらの国に15兆円だ、8兆円だと円を国際銀行を通して貸し続けてきた。 黒田日銀総裁は600兆円も円をすり 安倍のミックスで日本に使われたのはわずか100兆円とか。それでもデフレを脱却できず、日本の経済成長率は、10%から0%まで落ちに落ちて、GDPでは2位から3位までおちたのです。 若い人が結婚もできないほど貧しくなっているのだ。 平均年収が160万円も低下してきたのです。

―方、癌死は17万人から42万人の増加だ。 17万人の時に、厚生省に"癌の予防法“”を作れと、2万人の署名を集めて、迫ったが、厚生省は“癌に予防法はなじまない."とか変なことを言い、無視をされた。 国会の予算委員会でも、1983年の衆議院と1993年の参議院で、それぞれ山田議員、及川議員に、厚生省に質問をしてもらったが、どちらもスル―でした。

厚生省の未必の故意の行為にもめげず、40年間で26000人もの癌の予防検診をしてきた。 勿論、厚生省が言う癌の第2次予防ではなく、腫瘍マーカー検診を使う、癌の第1次予防だ。 そして、2018年に、癌に罹るリスク因子、3個が判明した。

低ビタミンAと、低ビタミンD,と、低サイクリックAMPだ。 これが判明してから、癌の第1次予防は実に簡単になった。

2人の人が癌に罹り、3人に一人が死ぬといわれているが、もうそういう時代とはおさらばだ。

そういう天動説の時代を終わり、癌を自動説の認識に変えれば、癌に罹るのを待つ必要もなく。癌で死ぬ必要がなくなる時代を始めるために、出版記念会をします。11月3日、ホテルルポール麴町です。

予約はFAX:042-660-4070です。

拡散希望!