癌死をゼロにして、癌で死ぬ人を減少させるTMCA検診を内閣府のITCセミナーで話すのは、歴史的なことです。 果たして米国のようにまじめに、検討して、癌死の減少のために採用しようという動きが出るかどうか? この検査法が実績あるのは確かですから、米国のように評価をまじめにするかどうかです。
説得力のある講演をしたいと考えていますが、聞く人々がどう受け止めるかどうかです。厚生省は、日本国民の癌死を減少させることに殆ど意欲がない。この壁をどうしてぶち破るかでしょう!
癌死は、戦後、毎年、30万人が死亡したとして計算すれば、第2次大戦死よりもはるかに多い、2000万人死亡となっています。
なぜこれほどまでに、政府厚生省が、寝ぼけているか信じがたい! 米国の癌死が40%も減少しているのにどうして日本は癌死が増加し続けるのでしょうか!
癌死は超高齢化が進んでいるのだから、当然という話は洗脳です。 頭を癌の第2次予防から、第1次予防に切り替えれば、そしてTMCA検診を採用すれば、必ずできます。
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