国のために働くわけですから、年寄りの官僚が天下りで、退職金を渡り鳥で、たくさん取りますが、妊娠出産という働きに対して、重要な労働として、家族扶養手当で、誤魔化すようなものではなく、500万円、1千万円の手当金や、退職金を支払うのは国家のやるべきことでしょう。妊娠をしたら、妊婦、本人が経済的負担を感じるような社会はやはり変でしょう。 資金は何処からと言えば、無駄な医療費を削るとか(定額制にすれば、数兆円は浮くでしょう)、外国人に、医療費をただで上げているむだな、行政の費用を削減するとか、シナ人が日本に来て、大学で勉強していることに対して、一人筒、15万円も出して、総計、300億円も出していますが、直ちにやめるべきでしょう。シナに対して未だにODAを出しているのを即刻、辞めるとか、シナが、日本の領土を沖縄とか、北海道で沢山、得取することに対して、高関税をかけるとか当然のことをするべきです。大阪で、年金をもらってパチンコ屋に走る人たちの、年金を減らすとか、さもなくば、限界集落に行かせて、自分で生きていくために、働かせるべきでしょう。 更に、点滴につながれて、青天井を見て、国にも家族にも嫌われて、無駄な医療費を使い続けて、生きている人に対する同情 心を辞めることでしょう。
抗癌剤が癌に効くというどれくらいのデータがあるのか?
1)腫瘍縮小効果だけが、しかも、4週間という期間で調査をしてあるだけだ!即ち、癌の大きさが、例えば、5㎠から1㎝になったら効いたとする。しかし、2ケ月後に死んでも、効いたという評価で残る。例えば、癌が5cmから、4.8㎝になった場合、効かなかったとしよう。その場合、1年後でも生きておれば、効かないとしていいのかどうか?
2)日本では癌で死んだかどうか調べる臨床病理学が実に、5%もないので、小林麻央ちゃんが乳癌で死んでも、ちびまる子のさくらももこちゃんが乳癌で死んでも、翁長知事が、すい臓がんで死んでも、癌で死んだのか、制癌剤治療で死んだのか調べる方法がなく時が過ぎさって行くのです。
3)使いきれず、廃棄されていく、抗癌剤が何と、720億円という試算が出た。
4)抗癌剤治療は、メニューでされているので、1回、1回、効いているかどうか調べる方法はなく、3ケ月に、1回のCTで調べるのです。
TMCA検査があるのですから、制癌剤治療の前後で調べればよいのですが、癌センターは、画像診断信仰です。
5)もう一つ重要な点は、免疫を測定していないので、抗ガン剤治療でどれだけ、免疫が低下しているかどうか、全然調べていないのです。
このような、愚かしい、抗ガン剤治療が、EBMとかいって、まかり通っているのだ。免疫を無視した癌治療を放置すべきではないのです。
が判明しました。 画像診断で多くの誤診問題が放置されていることが新聞にも取り上げられるようになってきましたが!
その内容たるや悲惨な内容です。画像診断で、ベテラン医も経験に関係なく見落としが発生しているという報告です。検診者は420万人で、情報が多く、ベテラン医師でも、追いつけていない実情があるというのです。
1)特に重大なことは、9割は、撮影部位のみしか確認せずという報告です。医師の目が広範囲に届いていなかったという報告です。
2)画像診断で、1回の息を止める間に、数百回以上の撮影が可能となったが、主治医が自分の担当領域を見ることに腐心して、十分な知識のない他の領域に映った病変の発見に及ばない恐れがあるというのです。明らかに臓器別医療の限界が明瞭です。
3)肺癌の検査にCTは使用すべきではないというのが米国の判断でしたが、日本は低用量だからいいのだと強弁して、肺癌の検査にCTをしてきました。例え、超早期に発見しても肺癌死の減少はこの40年間一度もありません、ただひたすらに増加しています。
4)CTは1回あたり、5~25mSvの被爆量ですから、10回すれば、癌に罹る率が2倍に増加します。
ところが、現在は1回の息をする間に、数百回も撮影できるというとは、放射線の被爆量が何倍になることでしょう。
5)11代目の癌センター総長の奥さんは、CTの被爆を48回もして、6区年間の間に、癌に3回かかり、3回のの小細胞肺癌で制癌剤治療をうけたが、耐え切れず、途中でやめました。その時の奥さんのセリフは重いものです。”あなたが、癌センターの総長だから、制癌剤治療を受けるのですよ。”
6)早期胃癌は炎症と早期癌の区別がむずかしく、熟練医が精度を高めても、診断制度は80%程度だというのです。
7)AIが導入されてもAIが指摘したことを伝えるのは医師です。
8)私が開発したTMCA検診はこれらの画像診断の誤診と、無駄と被爆を大幅に減少できるのです。
9)10月8日、11月3日、12月9日と銀座の誠敬会クリニック(03-6264-6522)のセミナー室で講演をします。
山は泣いている、笑っているという考えで、山の修復のボラアチアもしている。 ボランチアの先生として有名だそうだ!
日本縦断、3300Kmも成功している。 しかも徒歩での単独、走破です。
そういう人が、広島の2歳の藤本理稀君が2日しても見つかっていないということを知り、大分から急遽、藤本理稀君探しに参戦しました。
広島の警察は350人体制で、捜索、ドローンも飛ばして、探していたが見つからず、生命維持の最後の日に、尾畠春夫さんは、3日目に捜索に加わり、野生の感で、子供は上に上る癖があるという信念で、探し始めたら、20分足らずで、小畑理稀君を発見したのですから、すごいというほかないでしょう。しかも 、大分を出る時に、小畑理稀君を見つける自信があり、家族に、私が探して、家族に手渡しますという約束をして、捜索に加わったのですから、すごいというほかないでしょう。 この野生の感覚、日本人が持っていた素晴らしい、感覚は重要です。
日本の官僚、政治家の悪事で、汚されている日本社会ですが、小野田さんのような本当の日本人を久しぶりに見た感じです。
野生の感を喪失した警察の体制では、島根の女子大学生失踪事件と同じく、2年しても探せていなかったでしょう。人に聞いて、聞いて、捜索する方法が古いのです。 米国の超能力を使用する警察のように、日本でも超能力を採用すべきでしょう。 私は尾畠春夫さんの人生からすると、超脳力が働いているという感じがします。
AGE(Advanced Glycation Endoproducts)は老化を進める食品です。多くのものが発癌物質を含んでいます。肉や加工食品を焼いたり、電子レンジであたためたり、進めれば、癌が増加するのは当然でしょう。何故、日本人がここまで、日本食を放棄してきた歴史が、異常でしょう。
米を辞めて、パンに変えたのは、矢張り、AGEの多い食品に変えたのは癌を増加させた理由でしょう。
フライドポテトやポテトチップスも馬鹿にできません。ミルクを電子レンジであたためたりすれば発癌物質を増加させます。
フランクフルトや、ハンバガーやソーセイジを電子レンジで温めたり、焼いたりして調理すれば、信じがたく、ADEが増加します。
―覧票を示しておきますのでよく眺めてください。
