病気になるのを待つのは、健康管理とは言えないでしょう。
癌の場合には、早期発見、早期手術をすれば癌は助かる。と厚生省が言ってきたが、この50年間、癌死が増大して、癌に罹る人が100万人にもなってきましたが、馬鹿厚生省の指導では、国民の健康は守れなかったという結果です。これは厚生省の犯罪として、考えるべきではないでしょうか! 財務省が30年間も日本のデフレを続けて、国力を2位から、24位に転落をさせた責任は財務省だという認識がないの実におかしいのです。官僚は中国か、米国に支配されているのでしょうか?