武漢ウイルス騒動で、儲けたのは中共とグローバル企業だ。 ビルゲーツ達は1年前に予測を出していたのだから、当然、その関係者でしょう。 中共産はトランプ大統領を引きずり降ろしたのだから、米国に勝ったかった、と言っているようだ。 大手メヂアは当然、その仲間でしょう。 だから、コロナ騒動を増幅させるのでしょう。 庶民はただの犠牲者です。
武漢ウイルスが、生物兵器として、意図的に、拡散されたのならば、中共の思うツボでしょう。 悪魔の共産主義に奴隷になった国中国に、未だに、肩入れする、日本の政界、財界の悪事を見抜くべきでしょう. 米国が指摘するように、中共と中国を区別するべきですが、 中国自体が歴史的に、内部闘争の歴史ですから、日本は絶えず騙され続けてきました.象徴的なのが、自民党の2階幹事長。ボケ具合は典型的だ。 世界的に民族浄化が指摘されても、未だに、自民党の実力者だ。 言い換えれば、自民党の中で、未だに幹事長に居続けるのは、2階の独裁政権の自民党が、10年以上も続いていていることになります。 菅さんはキングメーカーに乗せられた、ただの駒に過ぎない。市会議員が上手く、2階さんに、踊らされて、首相にいるに過ぎない。 フランケンスタインの国と仲良くしようというのは、2階さんと、公明党で、自民党を操るカギです。 このように視点を変えてみると、米国が、もろくも
中国共産党に倒されて、バイデン、とカマラハリスにより、米国が2度と立ち上がれないような弱体化が始まっつている。 今の自民党の現状と、公明党にからまれて、何もできない、現状を見れば、やがて日本も米国と同様にぐだぐたになる可能性を示している。 日本の官僚は中国の共産党と同様の実情なので、日本の崩壊は、もっと速いのではなかろうか。 天皇陛下が、昭和天皇のように、停られる可能性も低い、 悪い宮内庁に、とりかもまれているからです。