死亡者は800人です。 世界では、20万人です。 メヂアの宣伝で、恐怖に陥れて、これだけの恐怖を宣伝できました。
しかし、癌死は40万人以上です。 日本人が平和ボケに落ちいているからしょうがないでしょうか?
日本人が目を覚ませば、毎日、1100人も死亡をしている病気が、日本人の人口減少を生み、日本をだめにしていることに気づかないので、
日本人は負け戦をしているのでしょうか!
”癌は早期発見早期手術をすれば助かる”という厚生省の宣伝に躍らせられて、この50年間、癌死を増大させてきた。
2人に一人が癌にかかり(年間、100万人)、癌死が3人に一人(40万人)になっているのに、いまだに古い思想にとらわれて、癌にかかるのを待って、早期発見早期施術をすれば助かるというのですが、癌死が50年間増加し続けているのですから、早く目を覚ますべきです。
癌の成長には平均、9年間かかるのですから、その間に、予知予防をすれば、癌にかかる人をゼロにすることは可能です。私はすでに、2万人以上、癌の予知予防をしてきました。 ところが、このがんの予知予防は、30年間以上無視をされて、厚生省に邪魔をされて、癌死を減少させる技術は邪魔をされてきたのです。国民が気を付けて、目を覚まそうよ!
Youtube,小林常雄をご覧ください!
