それは第1に、癌死の減少を早急にすることです。 癌死が40万人ですから、そのうちには10万人は子供を産める世代がはいっています。

之には、私の腫瘍マーカ―検診(TMCA)の採用と、血清バイオプシーを採用することです。癌を増加させる画像診断に金を使い過ぎです。

第2には、子どもを産んだ母親に15~30万円を少なくとも、3~7歳まで、支給すべきだ。 子どもを育てる保育所を増やすとか、児童や学生のの教科書を無料にするとかいう政策よりはるかに効果があります。原資は男女共同参画事業を至急止めることだ。

これは左翼に騙されて立ち上げた無駄な組織だ。官僚に利権として使われている組織だ。 これになんと8兆円も無駄使いをしているのだ。

これが、男性女性を平等に扱うべきだという政治的ポリチカルコレクトネスで、共産主義のだまし政治だ。 男女で重要なのは男は男らしく、女は女らしく生きる方が重要なのです。この文化破壊政策が社会主義や共産主義の主張です。