明治維新の時には、米国他、通常条約を迫られて、砲艦外交の圧力で、坂本龍馬、西郷隆盛、吉田松陰等の死を犠牲にして、明治維新が出来た。 明治維新は転がり込んだようなものです。 日本人が明治維新をなしたというのは変です。

戦前は、軍部ではなく、共産党のスパイである、尾崎、ゾルゲなどに、近衛文麿に踊らされて、国としては、インドネシアの石油を取りに行く方針を定めていたのですが、東条英機は犠牲者で、山本五十六の暴発により、米国との戦争に突入をしていって、負けて、国際連合の下で、日本とドイツは敗戦国として、自虐思想に未だ取りつかれています。

財務省などは未だに、PB思想のとりつかれていて、日本は30年間も、デフレを続けていて、日本の経済の成長に関心と責任がないのです。再度、安倍首相は財務省に騙されて、消費税を採用して、不景気が到来していて、安倍首相はシナの経済成長は止まらないという妄想をしているから、習近平を国賓で招くなどという妄想を始めている。 内閣府にも、正常な感性がなく、日本の安全保障よりも、経済成長だという今井補佐官に安倍首相は騙されているのだ。 残念ながら、日本は国政をつかさどる政治家が、最近の政治についても反省をしたことがないので、日本を正しい方向に運営する脳力を欠いているとも、民主主義のが能力が欠けているとも言えます。

一番、死亡者の多い、癌死にしても、日本の人口減少の最大の理由ですが、 癌死を減少させようという本格的な議論もなく、公聴会もせず、癌の罹患を減少させた実績のない、中村佑輔氏を、内閣府に入れて、癌対策を指導させている。 癌死を減少できる人物の採用を全然しなければ、癌死を減少できないのは当然でしょう。