しかし、日本では、癌死は防げない。 癌死は超高齢化で増え続けるという嘘が浸透している。 私は大分、沢山、それは大本営発の嘘ですと述べてきたが、 現実は変わらない。 日本国民は官僚の言う嘘を信じ続けている。 50年前は、日本食が、理想食と米国で言われていたが、それも無視をして、米国食を真似に真似て、米国人の2倍も癌死する時代に入りました。 超高齢化ではなく、人為的な間違いです。
何故、癌死が増大して、人口減少まできたしているのに、その事実に目覚めない政府も、厚生省もおかしい。 戦後の癌死が1500万人も超えているのに、その事実を放置している政府はおかしいのです。 人口減少は既定の事実だなどという学者もいるがただの御用学者でしかない。 国民が目覚めないことが政府を動かさないのか! 米国は50年前に、戦争よりもたくさんの人が癌で死ぬのはよくないということで、国家癌法を作り(1971)、米国民が癌で死なないようにしようということで行動を起こしたが、 日本は全く、50年間も癌死を減少させることは全く、しない、国民も完全に平和ボケ状態です。
