日本の社会は”癌が出てくるのを待つ社会的雰囲気ですが、これでは癌死の減少はできません。 事実、同じような考えで、60年間を費やしてきましたが、癌死は確実に増加して、とうとう2人に一人が癌に罹る時代に入りました。 そして3人に一人が癌で死ぬ時代に入りました。 癌死が年間、40万人で、癌に罹る人が100万人です。
自分だけは違うと言う気持ちで、ある日突然に、癌だといわれるのを待つのです。
日本社会は”癌が出てくるのを待つ情けない社会です”が、殆どの医師が癌は防げない”と考えています。
この厚生省指導でする癌の第2次予防では、癌死の減少はできません。
米国ではこの癌の第2次予防、早期発見早期手術では癌死の減少はできないことを40年前に気づき、癌の第1次予防に変えたのです。それが為に、米国の癌死は45%も減少しました。
日本は40年前には胃癌しかなく、癌死は米国の半分しかなく、日本食は理想食だという定義をしていました。
しかし、日本人は理想食の日本食を40年前から捨てて、米国食を真似に真似ましたから、米国人的な癌が3倍増加して、米国の2倍強も癌で死ぬ時代に入りました。 癌で死ぬ人は毎年、40万人です。毎日、1100人です。
私は、しかし、40年前に、TMCA検診(腫瘍マーカ―総合検診)を開発をして、癌に罹る人や、癌で死ぬ人を激減させる技術を開発をしましたので、是非、皆さまTMCA検診を受けて、癌に罹らないようにしてください。 私は既に、22000人の健診をしてきて、実績は十分です。
今月、国際特許もおります。 しかじか、米国癌協会が、私のところに調査団を送ってくるとか言っています。
癌は確実に防げる病気です、是非、検査をして、認識を変えてください。TMCA検診が世界に広まれば、癌で死ぬ人も癌にかかる人もなくなるのです。 TMCA検診が広まれば、日本の人口減少も止まります。通常の癌検診と比較をすれば、煙りが出て、火が回り初めてから、消防車を呼んで、消火作業を始めるのが、通常の癌の第2次予防です。 これでは家は消失しかありません。
TMCA検診を用いてする癌の第1次予防は、火災報知機を家の中に設置して、家から遠くても、火災報知器で検知して、早期にぼやで消してしまう方法ですから、家まで、火災で失う必要はないのです。
連絡は、ft1992@vega.ocn.ne.jp化、03-6264-6522に連絡をしてください。
