腫瘍マーカー検診をジャンジャンやり、癌に罹り人を減少させる運動を激しくやり、中曽根派の国会議員も17名いた時代が1984年であります。 しかし、2000年に悪なる習慣誌、文春で、捏造記事で連載記事を4回もかかれて、ワイドショウと組んで、捏造報道をされて、たたかれて、病院はつぶれて、TMCA検診は、殆ど出来なくなりました。 最近、米国で評価されて、大手雑誌にも、論文を、7報、出しました。 拠点も、銀座の誠敬会クリニックに移して、月に1回【10月8日、11月3日、12月3日)の講演会をしていきます。Web magazine(まぐまぐも今日から始めました。https://www.mag2.com/m/0001684179.html このブログでは、書けない話ものせていきます。是非見てください。
また、久しぶりに、創芸社から本を出します。
米国でも本を出したいと思い、案を作成中です。
日本では毎日、癌で、1000人以上が死亡をしています。 -刻も早く、それを無くす必要があります。台風、地震、大雨で沢山の人が、今年、300百人ほどがなくなりました。 しかし、癌では、及びもつかない多くの人が、癌で死亡をしているのです。 その為には、国民が目を覚ますことと、間違った医療を変えることです。