1)まず、癌は悪性細胞というのは誰が言い出したのか!150年前のウイルヒョウの突然変異説に過ぎないが、人間がミトコンドリアを壊した結果ということであれば、自分の細胞のミトコンドリアを壊す人間が悪いのであり、癌細胞に責任転嫁をする人間が悪いのです。
癌の遺伝子異常説は言い逃れ理論に過ぎない! 超高齢化が癌の増加というのも言い逃れ理論でしょう。
2)癌細胞は免疫が低下して、生じる細胞と言いながら、免疫を無視して、制癌剤、放射線を徹底して、行い、免疫能が廃絶するまで、免疫抑制治療を行うのですから、まるでISIS 理論でしょう。 癌治療で死亡しているのか、悪質な3大医療で死亡しているのか、癌で死亡しているのか区別ができていません。早期発見早期手術と言いながら、癌に罹る人が増加して、癌で死ぬ人が増加する論理を承認する方がおかしいのではないでしょうか!
3)現代医学が初めて、免疫を見直しを始めたオプジーボですが、3500万円の高額医療に飛びついているが、現代癌治療では免疫測定も、本来の免疫学も完全に無視をして、免疫のブレークスルーだとか騒いでいますが、 癌患者が。減少するわけではない。
4)日本人の食生活の偏心を論議せずして、癌の増加を論議する議論は欺瞞でしょう。何故ならば、癌を増加させる牛乳のカゼインを100倍に増加させて、肉の焦げが強い発癌性を持つと指摘しながら、肉を20倍も増加させたのですから。 米国が日本食は理想食というのを聞きながら、癌を増加させる米国食をバブル前後から盛んにまねたのです。
5)癌の遺伝子解析に、いまごろ保険を通そうという制癌剤治療のための、うちわ理論で時間を費やしている国立がんセンター、癌患者を減少させず、癌死も減少させないそういう、総長12に人中、7人が癌に罹っている癌センターに毎日、5千人も患者さんが行くのですが、何を期待していくのでしょうか?
