世界で、たばこの損害が160兆円だというのです。麻薬ビジネスは地下経済を占拠していますが、たばこの場合には、合法的に、堂々と、人類社会をかく乱しています。

世界で、喫煙による医療費の損害が48兆円ですと、日本は、肺癌、気管支癌など、恐らく、10兆円に及ぶのではないでしょうか?

1)米国が喫煙をやめ始めているのに、日本のJTは、米国の煙草株式会社を買っているのです。 恐らく、日本人に沢山の肺がん患者を作って、いずれは、東芝が、米国のウエスチング社を経産省の悪事で、買されて、ひどい目に合っています。恐らく、同様の将来が待ち構えているのでしょう。

2)煙草は発癌物質を40種類含むだけでなく、体温を下げますし、高蛋白との組み合わせで、癌患者を沢山、作り出しているのでしょう。

3) 煙草、40本は、放射線の被爆、500mREMに相当します。 煙草の本数と、吸った年数をかけて、600を超えれば、何らかの関係で、癌が出てきます。 放射線被爆に換算すれば当然でしょう。

4)日本のJTの場合には、財務省が、胴元ですから、その被害は果てしないものです。 財務省には、経済の専門家ではなく、法学部出身者が60%以上を占めている現実は、日本の利権そのもでしょう。

5)TMCA.jp