西洋医学では、武田圭吾(51歳)さんの膵臓癌は発見し憎いといいます。
デビット、ボウイ氏も69歳で、がんを患い、1年半で死亡です。
しかし癌は生活習慣病であり、腫瘍マーカー検診(TMCA)で、確実に予防ができます。 私は既に、2万人余りに適用して、癌の予知予防をしてきました。 実績があっても、マスコミと医学界の無知に阻まれて、世に紹介できないのは残念です。
日本は民主主義の国のようで閉鎖社会ですから、新しい検査法は世に出せません。
1)30年前に、胃癌が多かった時代に、精度が3倍高く、安い検査(ペプシノーゲン)が、保険に認められず、鳴かず飛ばずで終わりました。
2)日本はエネルギ‐の無い国として洗脳されていますが、日本海側には200年分ものメタンハイドレートが眠っています。 政府、官僚は開発しようとしないのです。
3)日本がした戦争の中で、日露戦争(1904)は人種差別を排したという意味で、歴史に残る日本人の戦争です、何故ならば、世界の弱小国が歓喜したからです。背後ではイギリスも、ポーランドも日露戦争に参加していました。第2次大戦を日本人の大半は、日本が、米国やシナと無謀な戦争したという洗脳にかかっていますが、もう少し戦略的な戦争をしていれば、中東も、アフリカも開放できていた可能性があります。
4) 科学のメンデルの遺伝法則も、当時の遺伝学会は否定をしていたのですが、メンデルが死んでから、50年後に再発見されました。
このように、癌が人類の最大の死亡者を毎年、800万人も出しているにもかかわらず、世界は未だに標準治療に依存をしているのです。 すでに、戦後、5億人も癌死をしているのです。
そして、癌死亡者がどんどん増加しているのです。
もし、このTMCAが世に出せると癌で死ぬ人が激減しますので、医療費が10兆円くらい削減できますし、
既成のがん検診屋や製薬会社からは妨害が出ます。