日本の癌センターは”日本人には加工肉は大きな害は少ないというのです。
そのようなことが真実でしょうか? 肉の焦げが”発癌性を持つ”という発表も、日本では”唾液で発癌性は弱まるとか言ってごまかしました。
米国では、この問題が”食事と癌という問題に大きな影響を与えて、米国では、癌で死ぬ人が減少し始めました。
日本では、其の発表から、癌死が40年で、4倍に増加しました。
分り切った喫煙の問題も放置しましたから、肺癌は40年間、癌死亡、第1位を続けています。
日本人は何故、日本人特殊論を言うのでしょうか?
WHOが、加工肉がタバコと並ぶ、発癌物質だという点に何故、反論するのか?
肺癌のイレッサに対して、日本人にはよく効くとか
日本の医療は素晴らしいとかうぬぼれていますが、日本の癌死が世界第1位である件とか
寝たきり老人や、ぼけ老人が多い件を放置しているではないか?==>海外では”これを虐待というか、倫理的に異常だ”とか言う判断をしているそうです。
さて加工肉に戻れば、加工肉を電子レンジで処理するとか、 焼き肉にするとかいう処理をすれば、恐らく発癌性が高まります。
戦後、癌死を4倍も増加させた、日本の国立がんセンターは”どの口をして、加工肉は日本人には癌化の影響が少ない”とかいうのでしょうか?
ピロリ菌の対策をいくらしても、胃癌の減少なし、は、加工肉の電子レンジ使用や、焼き肉、焼き魚を食べる風習が、胃癌の減少なしに響いているでしょう。
日本のがんセンターは”日本人の大腸がん死亡率が上昇していることに対して、何もせず、良く言うなという感じでしょう。
日本人の癌議論は実に無責任でしょう。日本の癌センタ-は”癌の減少に関して何の成果なくして、よく権威面をできるものですね。
癌死の減少が全く、出来ないがんセンターの言い分が果たして、真面でしょうか?