日本人よ、目を覚ませ!
日本が存在するために、300万人の英霊を、海外に悲惨な梅雨の魂として、70年前に、放置した。それらの犠牲の上に存続する日本を守るための、憲法も、70年間も作らず、1国、平和主義で、平和ボケにおぼれて来た。115万人の英霊の遺骨も南方の島々に放置したままです。
米国は40年前に、癌戦争に負けたと宣言をして、日本食を理想食として真似て、”国家癌法”も制定して、40年間努力をして、ついに癌死を40%も減少できた。
日本は、40年前は、癌死が米国の半分しかなく、癌死の少ない国だったから、米国は日本食を理想食と断定したのです。 それにもかかわらず、日本人は日本食を放棄して、悪食と言われた米国食の実践者となり、ヘンなものをまねて、癌死が米国の2.5倍、先進国で癌死が増え続ける、ミゼラブルな国家に堕落をしてしまいました。
日本は完全に癌戦争に負けたのです。戦争で、300~500万人が死亡しましたが、癌で、戦後、2000万人が死亡をしています。 何故、癌で多くの人が死ぬのを平気で放置するのでしょうか!
米国の傘の下で、自国の防衛を軽視して、1国、平和主義で、来ましたから、CT検査機器などは、世界の半分近く保有する、経済肥満国家となり、CT使用率は世界平均の10倍ですから、癌に罹る率も、米国の2.5倍になっているのです。 福島の原発事故の放射線被ばくなどは、CTの放射線被爆の1万分の1でしかない。 福島の放射線被爆で騒いで、CTでは、話題にも上がらないが、日本で、CTを半分以上も保有すべきではないのです。 CTの放射線被爆は5~20mSvです。
癌で死ぬ人が日本では多いので、アメリカンがん保険の餌食となり、日本人が顧客の7割を占めているのです。 日本は、又、米国の国債を買い続けて、破たんをする米国をただひたすらに支え続けています。経済植民地を続けています。日本が米国の国債を買い続けなけらば、米国はすぐに倒産します。
田中角栄、橋本龍太郎、中川財務大臣などが殺されたのも米国国債の購入問題です。 財務省はじめ、日本の官僚の課長以上は全て米国の奴隷状態です。
日本人よを覚ませ、癌に2人に一人が癌に罹り、3人に1人が癌で死ぬのは当たり前というのは、戦後の洗脳だ、諦観という日本人の悪い癖だ。危機に瀕さなければいつも眠り続けてきたのが日本の歴史だ。
今は癌戦争で危機でしょう。 世界の危機でもあり、日本人が目覚めるのを世界が待っているのに気付かないという危機だ。
財務省などは、JTの胴元ですから、たばこ税がほしいために、日本人が7万人も肺癌、気管支癌で死ぬのを無視しています。