今井雅之氏の癌治療!どうして、このような無意味な治療が続くのか???


1)昨年8月”腸の風邪”と診断されている。(都内の病院)->ありえない診断名です。 これを信じる患者も患者です。


2)11月に西宮の病院で”ステージIVの大腸がんと診断をされていて、あとがないといわれて緊急手術をしています。ー>ここで、緊急手術をする必要があったのでしょうか?


3)開腹手術をして、2cmの大きな腫瘍と、3つの腫瘍と、大腸の-部を切除しています。->之も、実に変な診断です。 ー>何故、日本の医師(外科医)は、患者さんに正しい説明をしないのでしょうか?


4)その後、制癌剤治療法をしています。副作用が厳しく、”免疫治療法に変更”をしています。

 ー>之も日本では、外科医と、代替療法が連携できない被害でしょう。


5)3月から、再度、制癌剤治療法です。->本人が揺れ動いたか、標準治療と、代替治療に医師の戦いの中で、患者が”癌難民”となっているのです。 どちらも無責任な治療です。


6)本人曰く”船酔いが来て、42~42℃のインフルエンザがきた”、というのは、医師の説明が不正確で、

本人が現実を理解できていない。


7】転院を繰り返して、6度目の病院ですということですから、医師が如何に信用を失っていて、無責任な説明をしていることが見て取れます、


8)医師の側も、効果が不明な制癌治療をむやみに繰り返すのも問題でしょう。 制癌剤治療に日本では”インフォームドコンセントがないからです。


9)”癌と戦います”と本人は言っていますが、戦うべきは”医師の無知との戦いが必要でしょう。

医師が、癌について無知なのです。


10)大橋巨泉も、4度目の手術、治ったというのは嘘でした。 歌舞伎俳優たちもたくさん癌で死亡しましたが、無責任な標準治療に騙されているのでしょうか? 日本では医師が、正しい癌の説明をしていないで、治療法を押し切ることが大きな問題でしょう。