再度、米国のうらぎりです。 米国になんども日本は歴史的に裏切られてきたことでしょうか!!!


TPPの秘密情報は米国議会人は、特別に見られるようです、 秘密交渉といいながら、おかしい交渉です。 隠すということは、おかしいことをしているから隠すのは当然でしょうが


1)米国人には開示されて日本の国会議員には開示されないのはおかしいということで、自民党がTPPの交渉状況を国会議員に開示するようにするといっていましたが、3日間で、米国にひっくり返されてしまいました。 つんぼ座敷に日本人だけが置かれる理由は何でしょうか????


2)安倍首相は米国の上院、下院で涙ぐましい講演をしました、米国の関係強化に忠誠の限りを表明しましたが、 裏側で米中は大変な悪事をしています。 TPPの交渉内容を米国の幹部はシナの幹部に教えているのです。


3)勿論、米中の通貨同盟も米国の日本に対する完全な、民主主義を奉じる国として、完全な裏切りです。


4)TPPはシナを抑え込む経済手段だという触れ込みでしたが、や張り、歴史的に米国は日本を、騙そうとしているのです。ルーズベルト大統領、ニクソン毛沢東会談、オバマの裏切り(ミシェル夫人を習近平のところに派遣をして、オバマの弟はシナの人民軍と金儲けでずぶずぶの関係です。) しかも昨年4月には安倍首相を首相の座から引きずるおろそうと計画もしました。


5)TPPがシナの封じ込め政策というしなりをは嘘です。 米中の日本のっとり計画です。 米中がTPPの情報を事前に知って、日本の国会議員にも隠す理由は何でしょうか??

米国は民主主義の国ではなく、ウオール街占有の国です。 シナは共産主義の国ではなく、共産党独占資本主義の国です。 米中は―体なのです。


6)ルーズベルト大統領が、スターリンに”日本をせめていいよ”とテーブルの下で”内諾をしたのと同じ裏切りです。


7)歴史は繰り返すといいなすが、ドイツのメルケルが安倍首相に”AIIBに入ってください”と言ってきたのは、ヒットラーの悪巧みに日本は乗って、日本は戦前、3国同盟を結び、敗戦国になった理由があるのですが、今度、メルケルに騙されてAIIBに入れば、日本は完全な敗戦国になります。

昭和天皇は”どうして英国との同盟を切って、ドイツなどと同盟を結ぶのかと軍部を詰っておられましたが、軍部はドイツと手を結んだのです。


8)安倍首相の判断は今のところ正しいでしょうが、米国は戦前と同じく日本をうらぎる計画を進めています。