何故、日本人は毎年、38万人も癌で死亡しているのに平気でおられるのか? 国会議員や厚生省は何をしているのか!!!
1)三陸大地震の時でも、2.5万人の死亡です。 それ以上の死亡者を出している癌死亡に、何故、配慮ができないのか? あれだけ、大騒ぎをしたエボラ出血熱も、僅かに、1万人の死亡者数です。
癌では、既に、戦後、2000万人の死亡者数です。 第2次大戦でも600万人の死亡者です。
2)医学会、政府がする”早期発見早期手術は全く、効果がなしです。 この50年間に癌で死ぬ人が4倍に増加しただけです。
3)人口減少が日本でははじまっている(20万人づつ)といいながら、何故、38万人もの癌死亡者を放置するのか?
4)煙草をやめさせれば、癌死亡者数は30%減少ができます。 腫瘍マーカー検診(TMCA)をして、癌の第1次予防を始めれば、癌に罹る必要も、癌で死ぬこともなくなります。 財務省が財政を牛耳っていますが、財務省が、消費税を上げなければ、日本は不景気になることはないのです。 財務省の方針が不景気の最大の元凶です。 だから癌死が50年も増加しつけている最大の元凶は厚生省の悪事です。 米国との比較で言えば、国会議員が無責任の限りです。 米国では”国家癌法”がありますので、米国国民が癌で死なないようにしようというコンセンサスができています。 しかし、日本では、”古い早期発見早期手術”という方針にしがみついていますから、再発癌で、6~7割の人が死んでいます。
5)外科医では癌の再発予防はできません。 憲法の9条で、平和が来るという洗脳と同じです。
この50年間、癌で死ぬ人が、増加し続けている事実に目を向けない、政治家も国民もアホでしょう。憲法にしがみつく、左巻きの人たちは、何を考えているのでしょうか!