日本は自由権の国の中で、共産党が伸びる実に異常な社会です。
戦争をしてはいけない。 これを主張する映画俳優や、映画監督が、共産党に同調しています。
日本を悪く言うシナと韓国、どちらも、血で血を洗う歴史を繰り返しています。
シナも、韓国も自国民同志が、殺し合いをしてきました。 シナと韓国が、日本に歴史の見直しは許さないといいますが、自分の国の歴史を包冠りして言うのは異常でしょう。
当然日本共産党も、歴史を隠して日本国民を騙すのはよろしくないでしょう。 宮本賢治はじめ、-党独裁体制を誤魔化して、宣伝するのは異常です。 謀略,だましは、共産党の特異芸能です。
日本で不幸と考えている人を騙して、組織をして、ぬくぬくと生きてきたのは共産党です。
世界中で共産党が良い歴史を残したことは全く、ありません、日本共産党が残したこともまずないでしょう。
何故、菅原文太やら、俳優、宮崎駿やら監督が、何故、共産党にシンパであるか、日本は、不思議な歴史が続いています。
ましてや、シア人にも良心があります、 シナの核は綺麗だとか言うに至っては、片目くらでしょう。
天安門事件で3000人を殺して、ウイグル、チベット、モンゴルで、あれだけ沢山の人々を殺しているのに、シナに幻想を持つのは異常です。
平和とか、男女同権とか叫んで、平和が来た歴史はいちどもない。 そういうところに共産革命が生じたのです。
日本では、共産主義を経験していないので、70年間もだましが続いています。
共産党、革マル派や、共産同など、いずれ血を血で洗うたたかいで終わります。憎しみが原点にあるからです。
シナが殺し合いで、終わるのは当然ですが、韓国の政治史が殺し合いの歴史が続くのは、”恨の文化”があるからです。
恨みの人生観は恨みで終わる運命を持っています。
左翼に思想に取りつかれた人は、恨みの思想を持っていますが、恨みはいずれ、恨みしか生まないでしょう。