日本人は地球と調和して生きるべきでしょう。

例えば、冬至でも、最近は、官僚の悪事で、暦に冬至さえも書いていない。

朔旦冬至で、新月の復活と太陽が復活が重なる、重要な時です。 世間では、カボチャと、ゆず湯でお祝いをしています。又、こんにゃくで、砂下しをして、体を大切にする風習もおこなわれています。

 

1)自民党が政権与党に社会党と合同をして、与党を形成をして、国民を騙して政府を作りました。

神戸の大震災の時は、村山内閣で、土井衆議院議長が国政を運営している、最悪の、社会でした。

5000人もなくなったのは偶然か、其れとも、神の戸が破られたと考えるべきでしょうか?

 

2)2011,3.11の三陸大震災の時も、民主党内閣で、日本の政治史上、最悪の社会でした。其れがために、三陸大震災が起こり、25000人が死亡をしたのでしょうか?

 

3)日本人は、日本に伝わり良き伝統を守りながら、世界に貢献すべき時でしょう。 人口減少も、消費税増税も、官僚の悪事ですから、官僚に騙されないようにして、日本の、よき伝統と、社会体制を取り戻して、生きていきましょう。

 

4)もし、日本が、世界に貢献すべき使命を果たさなければ、日本はまた、関東大震災とか、富士山の噴火に見舞われるのではないでしょうか!

 

5)米国主導のグローバリズムに、身をかませるべきではなく、アインスタインが言うように、世界の救いとして、神がアジアに残した伝統を守り、世界に貢献すべきでしょう。

 

6)現在も、自民党は、グルを組んで、与党を作っています。  しかし、太祖が、脳死状態ですから、これからどうなるか全く、予断を許しません。

 

7)そういう意味で、冬至や、秋分、春分、夏至をおろそかにしたり、天皇制をおろさかにする、文化を進めてはならないでしょう。