自民党は矛盾を示しています。太田氏と北川氏を選挙に出す、東京都と大阪市で、自民党は選挙に候補者を出さず、他の党議員を出すように、圧力をかけています。だからこの9年間、保守勢力は、候補を選ぶことができなかったのです。 連立の談合で、候補者を出さない自民党は、選挙民をだまして、悪に、屈したことになります。

 

1)特に、太田大臣は,国土交通省大臣として、JTBに、大きな力から圧力をかけさせて、選挙応援をさせています。JTBは全社、挙げて、選挙応援をしていますので、明確な、公職選挙法違反です。

 

2)この国は政教分離といいますが全くの憲法違反です。

 

3)彼らが与党にいるのは、課税を逃れるためです。宗教法人の形をしていますが、利益集団ですから、7兆円、太祖が1.5兆円の資産を持っていますが、課税逃れをしています。自民党は課税ができません。自民党は票がほしいために、彼らの要求に全面的に屈服をしています。

 

4)それがために、自民党は自主憲法をマニフェストにいれながら、憲法をいちども改善しません。自民党は約60年間、国民を騙したことになります。

 

5)日本は天皇陛下のいる美しい国ですが、米国では破防法の対象になっている共産党と、その他団体は天皇制の廃棄を叫んでいます。

更に、国民が拉致をされても放置されている社会です。 これらが掃除されないと、日本が一流の国家にはなれません。

 

6)自民党、自ら、憲法を破るのは良くないでしょう。 何故、国民を騙して政権与党に居座る自民党を国民は推すのでしょうか!