エコノミックニュースが取り上げて記事を見たが、責任者が不明です。 日本では、厚生省も、がんセンターも、まじめに、取り組んでいるとはいいがたい。
1)その理由が、長寿国だというのです。 世界の長寿国は、スイス、日本、イタリヤ、アイスランド、フランス、オーストラリヤの順に、平均82歳で、どの国も長寿ですが、日本が癌死亡率、世界一の理由の説明にはならない。一番大きな理由は、CTの検査のし過ぎでしょう。日本は国民皆保険ですから、安易にCTを取りすぎです。 日本人がCTを受けている平均が、世界平均の10倍です。これで十分、日本人が米国人の癌死亡の2倍以上の癌死をしている理由が十分に説明できます。
2)次にがん検診率が低いと理由を挙げています。 子宮癌が欧米は、85%で、日本では、25%と低いというのです。 実につまらない言い訳です。癌死の多い、肺癌とか、胃癌とか、大腸がんについて一言も述べずに、子宮がんの説明だけで、何の根拠も説明をしていないのです。
3)朝日新聞と同じ、捏造的説明でしょう。
4)明らかに、肉、動物製品の食事が増加したことが、乳癌、大腸がん、前立腺癌を増やした理由です。
肺癌はタバコです。 食生活の改善を言わない癌対策は詐欺に等しいでしょう。
5)早期発見、早期手術では、癌死を減少できないことは米国で40年前に証明されています。
6)私が開発したTMCA検査法を無視して、がんを早期に発見する方法を、これから開発するとか、マイクロRNAで、早期診断を、2018年までにするとか、ほざいています。
7)アメリカン癌保険が米国ではやらないので、日本で、郵貯銀行と協力をして、売り込みをかけています。 ぜひ噓に騙されないで、当院の、確実に癌予防できる、TMCA検査を理解してください。従来の画像診断の100倍の制度です。血液20mlだけの診断で、全身の癌が予防できます、もちろん再発予防もできます。
手術後に、外科医のところに通って、がんが再発するのを待つような愚かなことはやめましょう。
8)米国では、国家癌法を作って米国民が、癌にかからないように、癌で死なないようにしようという法律をニクソン大統領にときに成立させて、癌死が40%も減少しています。
日本では癌死が増加するのを待っているだけで、実に無責任です。日本の画像診断に頼るやり方では、癌死が増加するだけでしょう。
9)北朝鮮に拉致された、100人、日本人妻、7000人と同じく、30年以上も放置です。これは、腸総連、朝日新聞、NHKが共犯者です。口だけで、北朝鮮に”返せ”というだけで、誰も帰ってこないむなしい日本政治の状態です。国防軍も持たずに、拉致者を返せということが如何にむなしいか! その間に、政治家や、戦後利得者たち、パチンコ屋、北朝鮮利権に群がっているのです。
10)癌でも同じでしょう、国は利権につかっていますので、癌死を減少させる考えがないのです。国立癌センターの実態を目ればわかるでしょう。国民よ目を覚ましてください。
相談は、0476-40-1930、