米国の癌統合医療の教科書をみた。
米国と、シナで統合医療がされているというのです。
米国人は。思考過程がシナ人とにているので、同様の考えになるのでしょう。ニクソン大統領が、毛沢東と日本を頭越しに、米中巨頭会談をして、米中の政治融和をしましたが、シナを中華思想のモンスター国家にしたのは、米国の国益主義です。シナ人民は、共産党のー党独裁支配により、それと周辺の少数民族は塗炭の苦しみを味わっています、そのきっかけが、米中の共同です。 空気も汚染、土地も汚染している、水はこの上ない汚染でしている国です。それを統合医療のメッカなどという宣伝するのはおかしいでしょう。
アリゾナのアンドルーワイル教授、ドナルド、アブラハム教授の共著の、癌統合医療は、私からすれば、医療界における米中共同です。 2009年に出版されましたが、ロン評する必要なしと考えていましたが、大阪大学が今回のせっれてしまいました。 何故、米国は訳も分からず、漢方を取り入れて、米国の世界基準を作るのだと言ったりしますが、中華思想と同じ米国のローマ帝国思想です。
米国の西洋医学も、経済的に破綻の方向に走っていますので、それだけに、反西洋医学の方向に流れて、代替医療、が盛んになるのでしょう。 シナは、毛沢東以来の、中華思想で、中西合作で、シナ医学と西洋医学を合作で強引に、合併させようとしましたが失敗したのです。 それを、30年後に、統合医療として成功したように、世界に宣伝するのは異常でしょう。
それに中身にない癌統合医療の教科書を大坂大学の関係者が、莫大な人材を擁して、丁寧に訳しているのです。2009年に、米国で出された、癌統合医療(integrative oncology)が2012年に日本で訳本が出されました。 改めて、中身の無さに驚き、米国の関係者,アンドルーワイル博士らのシナの持ち上げように更に驚きました。
癌の定義も不明確、沢山、代替医療はならべているが、明確なそれらを貫く指針がなし。癌の予防も、癌の再発予防も、癌治療の進歩も示せず。
温熱療法もまじめに調査もせず、ビタミンC高濃度療法も調査せず、よく、癌統合医療として世界に出版をしたなという感じです。
こういう偽物が癌統合医療として、世界に宣伝されるのは許しがたい。 私が手本となる癌統合医療の本を書かなければならないという決意をしています、御協力をお願いします。