FATCAは金融を取り締まる米国の法律だが、米国が正義をしめせるのか、維持できるのか!!!


米国は日本のことを、5歳、と10歳の議論を続けているというが、米国の民度は高くない。

世界の金融支配を図るウオール街の世界支配だ。


今年の7月1日で、米国はFATCAで、世界の金融を支配を完了した。 勿論、脱税や、国際多国籍企業が税金を支払わないのを防ぐ意味ではいいでしょう。 しかし、この100年間、米国は世界のローマ帝国として、夢想をして来た。 Tax heavenの国もスイスも従わざるを得なくなった。


しかし、米国に正義があるという証拠がない。現に、国連は米国の傀儡国際組織であり、米国は国連分担費用を支払ったり、支払わなかったり平気でします。 日本はどんな時でも、国連分担金を支払い続けてきました。米国の民度が高くないということです。 米国国際債返すように述べた、田中角栄、橋本龍太郎、中川財務大臣、すべて、CIAにけされてきました。 反日を推進する国連に分担金を日本が最大を支払っているというのは気違い沙汰です。 国連は未だに、ドイツと日本を敵国視しています。 特に、韓国のバンキブンが事務総長などをしている国連を私物化するだけで最悪でしょう。 世界の紛争に対しても、平和にしても、国連は全く、無能です。


このFATCA(foreign account TAx Compliance Act)は世界どこの銀行も、米国財務省に、5万ドル以上の金について、米国財務省に報告の義務を負うそうです。 それにシナもロシアも参加しているそうですから、米国の金融支配は完成したといっていいでしょう。 


問題は米国が忠実にFATCAを正直に運用するのか、米国の利益で恣意的に運用をしないのかでしょう。 誰が米国財務省の運用行動を見張りえるのでしょうか? 私は、米国が正義に立ち続ける保証は、見えない、日本人以外民度の高い国民がどこにいるのか? 米国人の民度は高くないでしょう。現在、米国は19~20世紀の人種差別で苦悩中です。


シナを中心とした上海機構などは信用にたらないでしょう。


おそらくこれは、インド、日本、ロシアで別の国際金融を作らないといつか面倒なことになりそうです。 米国が国際警察をやめはじめと思ったら、更に難しい問題を米中が通貨同盟を始めた後なので、考えるべき事が多すぎます。


世界に聞いてみろ!中韓を除けば、日本に世界のまとめをしてほしいという期待が全世界的にあるでしょう。 おそらく米国に、世界の金融を管理してほしいという国はないでしょう。

力ずくで、(CIAやFBIを使って)する米国のFATCAに従うのか、日本、インド、ロシアで別機構を作るのか!!


現状では米国の金融組織が世界的にコンピューターを張り巡らしていますし、米国のFATCAは現実的でしょうが、ウーオール街の指導ですから、将来的には米国の正義は信用できない。、