今年の7月1日で、米国はFATCAで、世界の金融を支配した。 勿論、脱税や、国際多国籍企業が税金を支払わないのを防ぐ意味ではいいでしょう。


しかし、この100年間、米国は世界のローマ帝国として、夢想をして来た。米国に正義があるという証拠がない。現に、国連は米国の傀儡国際組織であり、米国は国連分担費用を支払ったり、支払わなかったり平気でします。 日本はどんな時でも、国連分担金を支払い続けてきました。米国の民度が高くないということです。 米国国際を返すように述べた、田中角栄、橋本龍太郎、中川財務大臣、すべて、CIAのけされてきました。 半日をする国連分担金を日本が最大支払っているというのは気違い沙汰です。

国連は未だに、ドイツと日本を敵国視しています。 特に、韓国のバンキブンが事務総長などをしている国連は最悪でしょう。


このFATCA(foreign account TAx Compliance Act)は世界どこの銀行も、米国財務省に、5万ドル以上の金について、米国財務省に報告の義務を負うそうです。 それにシナもロシアも参加しているそうですから、米国に金融支配は完成したといっていいでしょう。 問題は米国が忠実にFATCAを正直に運用するのか、米国に利益で恣意的に運用をしないのかでしょう。 誰が米国財務省の運用行動を見張りえるのでしょうか?


私は、米国が正義に立ち続ける保証は、見えない、日本人以外民度の高い国民がどこにいるのか?

米国人の民度は高くないでしょう。現在、米国は19~20世紀の人種差別で苦悩中です。


おそらくこれは、インド、日本、ロシアで別の国際金融を作らないといつか面倒なことになりそうです。


米国が国際警察をやめはじめと思ったら、されに難しい問題を米中が始めた後考えるべきでしょう。


世界に聞いてみろ!中韓を除けば、日本に世界のまとめをしてほしいという期待が全世界的にあるでしょう。 おそらく米国に、関の金融を管理してほしいという国はないでしょう。