今は誰が見ても、米国が日本を侵略をしたのです。
マッカーサーは1951年に、”日本は自衛の戦争をしたのです。”と述べています。 米国のほうが侵略戦争をしたのですと証言をしていますし、東京裁判のウエッブ裁判長も、キーナン検事も、極東裁判は間違いだったと述べています。 経済力は米国の5%の国がどうして、米国に侵略戦争を据えるのですか?
どうして日本人が日本人が侵略戦争をしたという嘘を未だに信じるのでしょうか?
1)ルーズベルト大統領は日米開戦の、半年前に、シナから、ファイチング タイガー部隊を、1000機、米国人に、シナの服を着せて、日本を空襲する計画を準備をしていました。
2)ルーズベルト大統領の対抗馬の共和党のハミルトンヒシュは”ルーズベルト大統領が米国人と日本人をだまして戦争を始めたことを知れば、泣いて懺悔をせざるを得ないでしょう。”と米国とソ連のスパイ暗号通信を解読して、ルーズベルト大統領が日本を叩きたい野心に,いかにスターリンが漬け込んで、スターリンのスパイ、300人を使い、日本に石油を止めて、ABCD包囲網で、日本を、追い詰めて、ハルノートを突き付けて、ハワイの真珠湾攻撃に、追い込んでいったかが”ベロナ報告に書かれています。
3)米国は1923年、排日法を作って日本人の在米財産を奪い、日本人を世界で初めて、追放を始めたとこから明確に日本を戦争でたたくことを決めていたのです。 ルーズベルト大統領のおじさんのオレンジ計画から始まり、シナ好きの民主党のフランクリンルーズベルト大統領は、20年間、日本を叩くことに専念をしていました。
近衛内閣がいかな譲歩案を出そうとも、ルーズベルト大統領は日米交渉に応じる気は初めから、全くありませんでした。
4)米国は、裏で、蒋介石に莫大な経済支援をして、日本を叩こうとして、ソ連、シナの共産党を育てるという歴史的過ちを100年間、犯し続けました。 マッカーサーがこの過ちをトルーマン大統領に指摘しています。
オバマ大統領は未だに米中通貨同盟で、日本たたきをして同じ過ちを犯し続けています。
5)東大や京大の左翼教授、日教祖、マスコミ、戦後利得者の政治家などの障害物がありますが、米国に押し付けられた迷妄の日本史観を脱却しましょう。
新聞、テレビを見ていると洗脳されますが、youtubeを見れば、自虐史観の噓は全開しますでしょう。
6)戦後、米国の敵国条項を押し付けられたドイツと日本ですが、ドイツは憲法を20回以上も変え、日本は、一度も変えずに自堕落に生きています。
日本が眠り続ける分だけ、隣のシナ、韓国が世界に不良品を輸出していきます。
7)-国平和主義とか、長いもののまかせろとか、自堕落な生き方はもうだめでしょう。