癌でも癌治療に洗脳されていない人の語らいだ。


1)鈴木登紀子さんは90歳、肝臓がんの治療を続けながら、広く料理を紹介している人だ。C型肝炎で、慢性化をして、肝硬変に入っているのでしょう。 肝癌の焼灼術をして、延命をしてきています。 医学のほうが遅れているので、対症療法で原因対策をしていません。 本来ならば、C型肝炎治療と肝硬変の治療をすべきでしょうが、西洋医学的には治療法はないといわれているのでしょう。


2)木村さんの方は、乳がんを患うも、神に反逆した立場で、乳がんを患ったと信じているようです。

その神への反逆を反省するために、透視をして人生の悩める人を救うという行動をしておられます。


3)それぞれの使命を果たしておられるので、西洋医学の洗脳にかかっていないので、聞く人に役に立ちます。 しかし、その中でも、無知がありますので紹介します。

まず、鈴木登紀子さんは年齢が90歳なので、十分だということもありますでしょうが、C型肝炎ウイルス感染なので、ビタミンC対策と、肝硬変治療を採用すれば、肝不全死は避けられるでしょう。


4)木村さんの場合には、乳がん再発予防対策として、動物性脂肪食品を控えるべきでしょう。 神に対する反逆を、反省して、人生に悩める人の透視をしているのは素晴らしい仕事ですが、体つきを見ますと、動物性脂肪食をしておられる体格なので、注意をされるべきでしょう。


5)がん対策を手術、放射線、制癌剤に固定した治療法に留めるのは時代遅れでしょう。


6)はやく癌の予知予防に時代に入るべきでしょう