韓国の放射線被爆(3ミクロSv)は福島原発以上だということが未だに放置されています。
しかし、甲状腺癌の増加で、証明されてきています。日本の甲状腺がんの14倍です。
シナの放射線被ばく障害は、シルクロードで400回に及ぶ核実験と、内モンゴルの良質な石炭を全シナに供給しましたが、その中にウランが混入をしていたのです。
この東アジアの特亜の国は、色色の意味で世界の世界を公害に巻き込んでいます。日本を封じ込めるために米国が作った、だまし憲法に固執している間に、世界が汚されてきました。
この特亜の国に日本が配慮と経済援助をしている間に、世界が汚されたのです。
もう一度言います。この2つの国がヂスカウントジャパンをして日本が小さくなっている間に、世界が汚されました。その裏で、米国が指南をしていることも確認をされています。
日本人よ早く目を覚まして、世界に貢献をすべきでしょう。
第1次大戦の時も、日本が弱気に出たために、人種差別条項を世界に適当できませんでしたが、大2次大戦で、多大の犠牲を払い、人種差別が世界から追放されました。
この60年間、日本が、マッカサ―の亡霊の自虐史観にとらわれている間に、特亜に日本は、シナ、韓国に、税金を、15兆円も出して経済協力をしましたが、その結果は、日本をヂスカウントする国が肥大しただけです。
インドや、トルコ、ロシアに経済援助をしておれば、今頃米国、シナ、韓国に手玉に取られる愚かしいことをしなくてよかったのです。
日本は世界の救いの為にできた国だと、アインスタインや多くの人が期待をしているのですから、自虐主義にいつまでも、おぼれている出来ではないでしょう。
日教祖教育などを続けている間に、青少年が著しく毒されてしまいました。
シナや、韓国や、米国の青少年が自分の国に、希望を持つ人びとが8~9割に対して、日本の青少年は日本に20%しか希望を持てなくなってしまったのです。
精神を無視した教育はすぐにやめるべきでしょう。