米(ウオールストリート)中(シナ共産党)の異常国家がどこを向くのか


米国はウオールストリートの1%の金持の人により支配されています。彼らは世界の独占市場を狙っています。オバマはそれらの使い走りに過ぎない。TPPの推進がそれでしょう。

シナは共産党独裁で、13億の民が圧制されています。特にモンゴル,チベット、ウイグルの抑圧はナチスの比ではない。


1)そしてグローバル主義という点で、米中は通貨同盟を結び、ウオールストリートの1%の金持(人)とシナの共産党は裏でつるんでいます。


2)矛盾だらけの米国ですが、オバマ大統領の二股外交(ミッチェル夫人をシナに旅行に行かせ)、自分は日本を公式訪問をする。歴史的な非礼外交をするオバマ大統領でしたが、オバマの育ての母親ともいうべき、ケネヂー駐日大使が、オバマを説得して、安倍晋三首相を切ろうとしているオバマを親日にさせました。


3)第2次大戦直前にも、昭和天皇、近衛内閣と駐米日本大使は日米首脳会談に努力をしましたが、ルーズベルト大統領と、国務長官の悪意に逢い、日米首脳会談はできませんでした。今回は歴史は良い方向に流れ始めています。


4)現在は中韓がいかなる嘘を世界に宣伝戦をしても、インターネットで”誰が嘘を言っているか”同時的にわかる時代に入っているのですから、習近平や、朴大統領の噓は同時的に見抜かれます。だから特亜の指導者は自分たちが時代遅れの指導者であることが世界に明白化されていることを知らないのです。


5)安倍首相は地球儀を見て外交をしていますので、世界の信用度が高まりつつあります。しかし、自民党は未だに戦後利得者の集団ですから、自民党の亡霊的な指導者が出てきて、しかも赤旗新聞まで登場して、安倍首相を悪しざまに罵り、安倍首相を引きずるおろそうとしているのです。これらの親中派や親韓派の国会議員たちがなお、暗躍をしています。


6)日本国民よを目を覚まして、地球と調和する日本主義をまもり、この思想を世界に広めていくべきでしょう。その点、インドや、トルコ、 ロシヤ、アセアン諸国との友好を進めていくべきでしょう。これらの国はどこも、グローバル主義に反対をしていて、親日国であります。


7)米中の国民の為にも,日本の為にも、米中政府のよくボケは阻止しなければなりません。

そのすべてのカギは日本が握っているのです。 特に、ドイツと日本が協力するか、、ロシヤとの平和条約を結ぶかで、米国の悪事を阻止するのは難しくはないでしょう。 最後の難関は日本人が未だに自虐史観におちっていることでしょう。