日本の医療機関は”癌は予防できない”といいます。 画像診断をするには1CM以上の大きさになるまで待たなければならないからです。 そうすればがん保険がきくからです。
早期発見早期手術をするのが一番だといいます。
このやり方を50年もしてきましたが、癌で死ぬ人は増え続けて、とうとう2人に一人が癌にかかり、3人に一人は癌で死んでいます。
1)予防は食生活習慣を変えればできます。 簡単なところタバコを吸わなければ、6割の癌は減少します。
2)医療機関は癌になるのは、防げない、早期発見早期手術しかないといいますが、全くの噓です。
それは病院にある画像診断方法では予防は無理ですが、腫瘍マーカー総合健診(TMCA)ならば確実に癌の第1次予防ができます。
3)また普段の食生活習慣が癌を育てているかどうかは、TMCAをすれば判定できます。
病院のCTやMRIという画像診断では無理です。意識改革をしましょう。
日本人は古いものを信じすぎです。米国が押し付けた憲法を70年も変えないというのも異常でしょう。
米国でさえ10回以上変えています。日本が憲法を変えないのは奇跡だといっています。
自主憲法の制定を党の綱領にしている自民党を70年も与党にしている日本人がおかしいのです。
憲法は自分たちの国をよく運営していくための国民の方針です。それを国民が自ら作ろうという意思を放棄するのも異常ですし、それを変えさせないという勢力があるのも異常です。
4)癌にもどれば、癌死を減少できない方法を50年も、営々と自堕落に続けるのは異常です。
病気はその病気で死亡する人が減少して進歩しているといえますが、癌に関しては減少していませんので、全然、進歩をしていません。
診断方法は確かに進歩をしましたが、治療の進歩はありません。騙されてはダメです。
診断は進歩しすぎて、癌モドキまで治療をしているようです。
手術、制癌剤、放射線の3大療法は全然、進歩をしていません。もし進歩をしていれば、癌で死ぬ人が減少しなければなりません。癌で死ぬ人は毎年、1万人づつ増加しています。
5)是非、癌にかからないように、又、がんで死なないようにしましょう。
画像診断では、癌にかからないよにすることもできませんし、がんで手術をした後で再発を防ぐこともできません。
6)癌にかかりたくない人、癌を再発させたくない人は、ぜひ、090-3514-9578、 または、0476-40-1930、 またはft1992@vega.ocn.ne.joに相談をしてください。
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