米国のドルは2千兆円の赤字を出して刷りつづけられています。 通貨は価値ではかられるべきですが、金との連動性を離れて20年以上、世界はFRB(RRの株式会社)の刷りつづけるドルを信用しています。

ロスチャイルドとロックフェラーが連合して、FRBのドルを擦らせ続けているといっても過言ではないでしょう。米国の借金(2千兆円)は予算の10倍です。中国が1兆1千億ドルの米国の国債を購入しています。

シナの米国国債保有額は世界最大であり、米国の外国の最大株主とも言えます。


中国は元を(世界の紙幣の50%)を刷り続けています。 破綻しゆく中国の”元”には、その価値はないのですが、ドルと連動していますので、中国人が世界を買いあされるのです。

シャドウバンクのことを考えれば、400~500兆円の経済破綻の予定ですから、価値は本来ならば暴落するでしょうが、中国の元はまだ世界的信用を得ています、何故ならば米中の通貨同盟のために、元の価値が暴落ができないからです。 米国は資本の自由の国、シナは共産党独裁の国で通貨の交換が統制されているのです。、米国が通貨同盟をシナと結んだのは世界の経済界に対する犯罪です。


70~80年前にも、やはり”日本が憎し”を考えていた、ウイルソン、ルーズベルト、トルーマン米国大統領は、シナの蒋介石に武器と金を莫大に貢、途中で毛沢東を応援して、ソ連のスターリン、毛沢東を育てて、共産主義国を育てたのはほかならぬ米国です。 その力の前に日本が第2次大戦に負けて経済破綻をしました。


戦後、米国は世界を制覇しましたが、今や、シナの謀略の前に、素直に膝まづいて、元とドルの通貨同盟を結んでしまいましたので、米国はドルの防衛ができても、その副作用として、シナの元が世界を買い占める悪事をしているのです。


日本の円は年間の予算の20倍の借金(1千兆円)ですが、これは日本人がほとんど購入しているのですから問題はないのです。 日本も黒田日銀総裁になったから円を刷りはじめましたので、やや、20%ほど、円安に向いてきました。 日本だけ、20年間、円を増刷しませんでしたので円高で苦しみましたが、円を刷りはじめましたので、経済が持ち直しをしていますが、紙幣をするだけで、世界経済の問題は解決しません。


米国の野放図な金融支配を解決する必要があります。そのやめるドルの闇に共産党独裁の元が、連動性にしたのですから、世界の経済が元で、混乱に陥れられたのです。 自由経済の米国が共産主義独裁国の元と連動させたのが間違いでしょう。


原子力発電の未来も人類は使うだけ使って、その廃止まで考えていませんでしたが、紙幣もするだけ刷って、米国のドル、ユーロ、円どれも刷り続けて、貨幣価値ではなく、リーダー国家のシアクにより牛耳られる時代に入ったのです。そこにちょうど運悪く、中国という異常な国と米国がタッグを組んだことが世界の経済をおかしくしているのです。


ユーラシア連合国で、円を基軸通貨として、金融市場を再構成しなければ、元、ドル通貨同盟のの悪事を改善不可能ではないでしょうか!