米国が日本を憎しという思想に取りつかれてきたので日本に懺悔憲法を押し付けて、自虐史観をおしつけているのは、シナや北朝鮮が核をもっても日本だけにはもたせたくないという根性に表れています。


非核3原則や、日本に対する防衛政策は全て、米国の謀略です。南京大虐殺や慰安婦問題はすべて米国のやらせです。 米国の真意を見抜かなければなりません。


日本が所有する米国債の返喚を言い出した日本の歴代首相はすべて消されました。田中角栄、橋本竜太郎、中川財務大臣などです。日本は笑えるほど米国においつめられています。

安倍首相が進める、トルコ、インド、マレシーア、台湾、ソ連のつながりを強くして、自立の道を開ける必要があります。

日本は特亜と米国のいいなりになってはいけません。日本は世界の期待に答える必要があり、それが日本が自立して生きてゆく道でしょう。米国の奴隷から脱出することを恐れてはいけません。


この100年間、米国がシナを重視するのは米国の性です。ルーズベルト大統領は

蒋介石を応援するうちに、スターリンを育て、毛沢東を成長させて、今はシナと通貨同盟を結んでいます。

米国が尖閣問題で日本を助けることなどはありえないのです。オバマ大統領がシリアの警告も、アラブの春も全部台無しにしました。今度のクリミアも口先だけです。シナの最大の支援者が米国であることを考えれば、チベットやウイグルやモンゴルの虐待は米国が支援者とも言えます。

チベットやウイグルやモンゴルの虐待を放置する米国の忠実な奴隷は間接的に日本も支援者です。

シナにODA等で、8兆円も支援した日本は、今やシナに8000発のミサイルを日本に向けられているのです。

日本が目が覚めるのはシナが尖閣諸島をせめてきたときに、米国が何もしないという現実を経験しなければ自覚をできないのでしょうか?


米国に70年間も依存をしてきたために、独立することをこわがっているのでしょうか!

日本がいつまでもずるく生きていい理由はないのです。