先進国は癌、心臓血管病、糖尿病、などの生活習慣病で、人生を終わる人が多い。
1)勿論、ボケも、生活習慣病です。多くは心臓血管病から由来します。アルツハイマーもありますが、多分これも、ビタミンやミネラルの不足による生活習慣病でしょう。 西洋医学は、原因不明説が好きです。
2)ましてや、癌や、心臓血管病ができるのを待つ医療が大勢を握っているのも問題でしょう。
現に、3大成人病はどれも防げるものですが、防げないなどと言って洗脳されています。癌はふせげない病気というのは完全に嘘です(生活習慣の改善と、TMCA腫瘍マーカー総合健診をすれば癌は確実に防げます。)
3)心臓血管病なども食生活習慣を正せば確実に防げます。医療者は保険制度上、防ぐことに全然関心がありません。 もし医療費の定額制度の施行や、健康者を増やした医師に給与を多く与える制度でも施行すれば、世界はがらりと変わるでしょう。 西洋医学は洗脳です。それから見れば東洋医学は自助努力的です。世界が洗脳医学に支配されているといっても過言ではないでしょう。
4)老人医療費や、肥満や、3大成人病で悩む社会がおかしいのです。それは、まるで世界がギャンブル金や、核の抑止力で洗脳されているのと同様でしょう。糖尿病などは完全に洗脳医療です。簡単に防げるのですが、糖尿病専門医が糖尿病の原因も、治療法も知らないのです。
5)日本医はボケずに、健康で生きている人が多いのですから、少しこの洗脳の闇から脱出すれば、日野原先生のように、呆けずに生きることは十分できます。社会保障制度や、人を健康にいかせようという努力をしない社会を放置しているからでしょう。
6)健康のバロメーターを人間が持ち、健康で、-生、生きることが人間の重要な目標だという認識ができたならば、これらの問題が解決するでしょう。健康自助論を進めたい。