手術、放射線、制癌剤の3種、標準治療を50年間も実施してきて、癌死は増大するだけです。
癌センターの総長達が、癌で死ななかった歴史もなく、12人中、7人癌にかかり、5人は癌死です。
ー般人よりも癌罹患率が高いのです。 世界で、800万人も死亡をして、いますが、あと15年後には1300万人死亡するとWHOは推定しています。何故このような愚かしい治療法が続くのでしょうか? 瀬亜紀のコングロマリット企業が推し進める効果の上がらない治療法が続くのは変です。
1)3大療法、標準治療は保険で認められているから、漫然と、受けるだけで、その治療が自分に妥当かどうか検討はしていません。
またその3つの方法をどれを先に適応するかどうかの判断も明確ではないのです。
どの治療を適用するかどうか、科学的な判断を下すべきでしょう。
2)医師達も、3大療法が妥当かどうかを点検する方法を持っていません。経験的に標準治療をしているだけです。病院の医師をやめてから、統合医療や代替医療を主張する医師は多い。ホリスティック医学医学協会の帯津先生などは代表例でしょう。
3)医師自身が癌にかかった場合には、放射線治療や制癌剤治療をしない場合が多い。それは、癌患者の治療として、制癌剤や放射線治療に良い印象をもっていないからでしょう。医師達が実行もしないような癌治療がなぜ、主流の治療法か検討が必要でしょう。
4)癌患者さんも医師のー方的な説明で驚くだけでなく、どの治療法が妥当かよく説明してくれて、納得のいく治療法を選ぶべきでしょう。
米国の場合ですと、MD, DO, H(MD), N(MD)と4種類の医師がいますので、それぞれに聞いて、セカンドオピニオンを聞くことができますが、日本では、MDだけで、しかも外科医が大半ですから、不可能に近い。
5)癌の予防や、癌治療には納得のいく、害の無い治療法を選びましょう。
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