外科の教授中心で、医学部の教授が選考される。


日本は癌の専門家ノ9割が外科系です。再発予防や、予防や、食事療法に全然関心がない。
教授選考が、治療の力よりも、論文数等で選考される


日本は教授の独りよがりで、教育がされていく、医学教育に明確は指針がない。医師国家試験に受かるかどうか程度が唯一の指針でしょう。
国家抱えている問題に教授達は責任を感じていない。それは、教授になってしまえば、だれも審査をしないからです。


そうです、30年前に、山口大学の有名教授が、同大の、教授、34人に質問をしました、”癌の予防ガ出きると思う人は”と、何んと5人が癌の予防は可能だといい、その他の、29人は癌の予防ができないと言い張ったのです。

しかもその有名教授の柴田先生は”この5人は頭が悪いのです”と言い放ちました。
私から言えば、この柴田教授こそ頭が悪いのに、正当なことを言う教授、5人を頭が悪いというのですから、医学部の教授の頭の悪さが露呈しているのです。