癌治療法として3大療法、手術、化学療法、放射線治療の標準治療が宣伝されているが、本質的な癌治療法ではない。だからこれらの標準治療法を50年しても癌死は減少しない。それどころか癌で死亡する人はどんどん増加しています。
1)取分け、骨転移が矛盾の最たるものです。骨転移は臓器別の標準治療法が全然、役に立ちませんから、緩和ケヤとホスピスで、モルヒネを使って、誤魔化すしかないのです。
2)癌細胞が悪性という根拠が出鱈目なのです。癌細胞は万能細胞(iPS)と同じものですから、正常細胞にもなり、癌細胞にもなるのです、全ての細胞が悪性という定義が間違いなのです。
癌細胞は増殖が早いと言われていますが、増殖が早いのは、がん細胞だけでなく、腸の細胞とか、骨髄の細胞とか、白血球や毛根細胞、肝臓細胞等は増殖が早いから、当然、制癌剤治療をすれば、これらの臓器に副作用がでます。
3)また放射線治療法は被曝量が10000mSv即ち、福島原発事故で国民が騒いだ、放射線の10万倍以上の被曝です。画像診断で使うCTや透視の造影検査は被曝量は5~20mSvですから、福島原発事故の1000倍の被曝量です。
検査を多くすればするほど第2次癌を発生させます。放射線治療によっても、2次がんが出る可能性があります。
日本人が米国人よりも癌の発生が2.5倍という実情はCTの検査総量が世界の平均の10倍というCT利用率とも関係している可能性もあります。
4)癌細胞を悪性細胞として叩く、焼く、切るという標準治療法が問題で、癌細胞は正常細胞に戻すのが本来の治療法です、また食生活習慣を変えれば癌細胞は正常細胞に戻る可能性があります。
5)だから骨転移には、温熱療法とか、高濃度ビタミンC療法とか、分化誘導療法を用いれば、改善できます。骨転移の治療法がないとして、緩和ケヤやホスピスに回すのは、現代医学の癌の姥捨て山にほかなりません。
6)癌予防や骨転移の治療に関してはパソコンで“IMHC”を開いてみてください。