6月6~7日、習近平とオバマが別荘会談をした。
どちらもいい顔ではなく、暗い顔でした。余程、薄汚い会談をしたのでしょう。世界が期待するのは中国でも、米国でもない。どちらも来年から、経済的、混乱に突入する2超大国に世界を牛じられてはなりません。日本がまともな国になり、世界に日本のソフトを紹介していく必要があります。
1)日本とアジアの解放のために、260万人が戦死をして、日本を守ろうとした日本であることをおもい起して、米国、特殊アジアに、おしつけられた、自虐主義史観を排して、日本人に課せられた日本の使命をおもい起こして、日本人が立ち上がるべきでしょう。
2)シナは世界に悪と不道徳を輸出をします。米国は経済的に後退だけです。いつまでも米国の後ろでポチポチついて行く時代は終わりました、北鮮(5発)も中国(1800発)もミサイルで日本を狙っている国です。平和ボケをしている時代ではないのです。非核3原則で、米国が日本を守る時代は過ぎ去りつつあります。
3)エネルギ―問題で日本は、第2次大戦を始めざるを得なかったのですが、日本海には100年分のメタンハイドレートというエネルギーが備えられています。自前のエネルギ―を至急、開発すべきでしょう。スパイ防止法を作り、至急に、公務員の給与はGDPの20%を超えないとか、GDPに連動するとか、社会福祉はGDPの何%までとか上限を決めて、赤字の垂れ流しをやめて、国家戦略を練る必要があります。
世界を救えるのは日本しか残されていません。
4)人口が減少する衰退国家等と言っていますが、日本政府が人口を増やすことは何もして言いません。島根県の離島のような政策をとれば人口は増加しますし、米国のように、世界から親日の人々を移民させてもいいし、間違っても特殊アジアのような洗脳された反日の人を日本人に帰化させるべきではありません。せめてシンガポールのような国家が経営感を持つべきでしょう。