特殊アジアの国国に振り回された民主党政権から、安部政権になり、ようやく独立の機運が見えてきた、

1)米国、中国に謀略、洗脳されて、日本が侵略国家として、GHQ,日教祖、マスコミ等により自虐史観を教わってきたが、それは米国の立場からは日本を2度とたち上がらせない為の手段が東京裁判であり、日本国憲法でした。

2)GHQが東大を使って戦前の日本の書籍を焚書をして歴史を消してしまおうとしたことなども、明らかに、米国の意図です。中国、韓国、日本の3カ国で反日教育が行われてきたのです。

3)主役は米国です。米国につき従ってエネルギ―計画は石油にへばりつてきましたが、米国では、シェールガス革命が起こりつつありますが、世界のローマ帝国は衰退しかありません。特に、2015年以降は米国の衰退は明確になるでしょうから、日本でもメタンハイドレートのエネルギ―革命のおきるときに来ていますので独立をしなければなりません。

4)米国との戦争を日本がいくら努力をして避けようとしても、石油に依存しているときには、石油を米国に止められれば戦争に踏み切るしか方法がなかったわけですから、エネルギー資源を確保できるかどうかは日本の本当の独立ができるかどうかがかかっていますので、昨日から日本海のメタンハイドレートの調査が始まったことは極めて重要な時代に入ったのです。

5)国際連盟の時には日本が主張した人種差別条項は否定されましたが、

6)第2次大戦では、日本は妊婦としてたたかい、アジアを欧米の植民地から独立させました、この100年間続いた米中の策謀から脱出して、日本が世界の平和の騎手になる時です。

7)その意味で米中の塩飽に振り回される時代と決別をすべき時です。欧米の植民地も終わり、中国の新植民地主義も限界が分かり始めたときです。日本の8百の神様が仲良く暮らす主義を世界に輸出をすべき時でしょう。世界は日本が立ち上がって世界の平和に役立ってくれることを切に願っているのです