1)ヨーロッパの高福祉国は、イスラムの無法地帯。スエ―デン等は社会の治安が守れない。
ノーベルを追い出した偽善者の後孫達の国家とも言えます。
高福祉では、軍備を削る、社会治安費を削る、政治はどこを向いているか解らない。
2)ユーロの国々は、イスラム系との闘いの国家の不穏社会でしょう。これは100年前に、世界を領土として、世界の利益をむさぼった付けが回ってきているともいえましょう。
3)オーストラリア、ニュージランド、カナダなどは中国の経済侵略で、明日がないようです。中国は自国に未来がないので、価値の無い”元”をすりまくり(世界の紙幣の半分)、世界中を買いあさっています。
4)世界の警察として、世界を米国のために使い尽くしてきた米国の凋落
米国は静かにラテン系、英語の話せない人々によって、浸食をされつつあります。
5)中国は、チベット、モンゴル、ウイグルを侵略をして、次には琉球自治区を取ろうとしています。
6)日本は今、中国と韓国にやられるかどうかの境目です。
自治を確立しないで社会福祉等に力を入れすぎれば、国は確実にやられつつあります。