癌で毎年、1万人づつ死亡者が増加しているのにどうして、総理大臣も、厚生大臣も、国立ガンセンター総長も癌死を減少させましょうと何故、言わないのか?

中曽根首相の時、米国のレーガン大統領と日米共同声明を出しました、“日米協力をして癌死を半分に減少させましょう”と、しかし、中曽根首相は、日米共同声明を破り、癌死 の減少を全然、約束を実行しませんでした。
勿論、厚生大臣も誰も宣言をしません。私が知る限り、ガンセンターの総長で”癌死を減少させよう”と言った総長はいまのところ一人もいない。対癌10カ年計画では、第3次 10ケ年計画で”癌死を減少させる”と言うだけは言ったこともありますが、実績はゼロです。ガンセンター予防(平山)部長が”日本は煙草の喫煙から、世界一の肺がん国家に なる”と指摘をしましたが、政府、厚生省は無視をしました。平山先生が亡きあと20年間、肺がんはズート死亡率1位を続けています。35年前には、米国の半分だった癌が今 や、米国の2.5倍に増加をしています、医師会の会長も一人も言わない。
米国では、ニクソン大統領、レーガン大統領と癌死の減少に、力を入れました。しかし日本では誰も癌死の減少に声をあげません。
これがまともな状況でしょうか!
医師のコムニチ―でも癌死の減少が話題ならない。
何か洗脳にかかっているような感じで、明らかにおかしい。
癌は生活習慣病であり、死亡ではないのです。
TMCA検査で調べれば、癌にかかりそうかどうかすぐに分かります。
パソコンで”IMHC”をひらいてみてください。