癌で死ぬ人はどんどん増加しています。
ソシテ、制癌剤の売り上げがどの製薬会社で何百億円と伸びています。
1)坑生物質ほどには全然、効かない、効果も事前に判定できない制癌剤が何故、売り上げが伸びるのか?
2)医師が、癌にかかれば、殆ど使用しなことは、暗黙の了解だ。
国民皆保険で、国民が支払い代金が安いので、安易に使われているのだ。
効果の判定が、寿命の延命率ではなく、単なる、4週間に限った、腫瘍縮小率だから、その人に効いたかどうかの判定ではない。
3)抗がん剤の多くは、1回目は少し、効いても、2回目、3回目とだんだん効かなくなることは自明の論理です。
4)この40~50年間、莫大な抗がん剤を使用してきて、癌死亡者は2倍以上に増加して、どうして抗がん剤の検討をしないのか? 保険に通っていることと、効こととは大違いです。
5)しかも抗がん剤の副作用に関しては厚生省の副作用対策からはずされています。
制癌剤は発癌性をも持っているのにどうして、何十年も点検せず使い続けているのでしょうか?
制癌剤は腫瘍縮小率、22%で保険に通る仕組みないなっています。
解りますかわずか、5人に一人で保険に通るのですよ。
6)異常な制癌剤に頼る医療を早くやめましょう。
筑波大学の教授が、制癌剤が効いたグループの平均寿命が36ケ月、効かなかったグループの平均寿命が16ケ月、心臓病や、糖尿病があって制癌剤が使えなかったグループので平均寿命が48ケ月というデータを出しても大学病院では制癌剤投与をするというのです。
7)癌細胞を正常にする医療が始まっています。
”IMHC"小林、MD