先日、こんなものを友人から提供されたので、

自分の結果がどうなるか試してみた。


http://www32.ocn.ne.jp/~emina/


【結果】

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ESTJ型:人生の管理者


ESTJ型はなんでも「あるがまま」に受け止め、客観的に解釈する。

さらに、自分の判断を押し付けたがる。


魚が泳ぐのは当たり前なのと同じように、

ESTJ型は生まれながら管理が得意である。

(といっても必ずリーダーシップをとる訳ではない)


何事にも筋を通し、組織的に行動し、人付き合いが上手く、

勉強も出来て、いつも適切な判断を下すので、

頼りになる実務家で、仕事の出来る人だと見られる。


どんな組織でも難なくトップの地位に上りつめる。

その持ち前の管理能力は職場に限らず家庭でも近所付き合いでも、

さまざまなグループ活動でも発揮される。


ESTJ型は男性的だ。

外向的で決断力があり、実際家で自信家なので、

一家の働き手とか保護者に向いている。

これは一般的には男性の役割とされている。


ESTJ型の生活スタイルでは、家族も管理するものの一つである。


勤勉、きちんと立てた予定、功績に応じた褒美が、

ESTJ型の暮らしのトレードマークである。

娯楽や余暇や自由時間も予定を立て、

普段の決まりをどれほどちゃんと守れたかによって、

もったいつけて褒美を分け与える。


親子関係


ESTJ型の親は役割をはっきり決め、家族がそれに従うのを期待する。


例えば、「父親」は一家の働き手で、最終決断を下し、

「母親」は家庭を守って、妻の努めを果たし、

「子ども」は親の言うことに従う、といった具合だ。


家族がその期待に沿えば、物事がスムーズにいくが、

支配されることに反抗したり、自分のことは自分で決めたがると問題が生じる。


ESTJ型の子どもは、活動的でリーダーシップをとる。


こういう行動は女の子の場合よりも男の子の場合の方がずっと歓迎されるが、

女の子も男の子に劣らずそうした行動を取りやすい。


その結果、「女の子はそんなことするもんじゃありません」と、

耳にタコができるほど言われる。

(一番こんな言い方をするのがESTJ型の父親というのは皮肉である)


総じて、ESTJ型の子どもはよく遊び、(親も含めて)みんなに命令を下す。

親には親らしく振舞って欲しいが、枠を課されると、反抗する。

しかし結局は、親の権威をありがたく思うし、実際には頼りにしている。


学校でもそれは同じである。

教師の仕事は授業をし、クラスをまとめる事であり、

教師たるものは良い手本になり、相応しい服装をすべきだと考える。


ESTJ型の生徒は、いささか多弁で議論好きなところを除けば、

どちらかというと学究タイプである。

きちんと枠があって、実践的で目に見える成果の上がる授業に魅力を感じる。


勉強が出来るので、大学まで進学するが、

高度な抽象論になると、やる気を失う傾向がある。


大学には多いNP型の教授の講義は、はっきりとしたアウトラインがなく、

資料も具体的でない事が多く、ESTJ型の学生は失望する。

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・・・うむ、大方その通りですな。


特に大学云々なんて笑ってしまうよ。

「それ出来過ぎじゃないか?」


一見すると思わずそう口走ってしまう様な、

余りにも気持ちの良すぎる完成された話がですね、

現実には存在していたりもする訳なんですよ。

もちろん自分の目や耳で見たり聞いたり、

或いは実際に体験したら良く分かるのにという、

そんなにわかには信じ難いような話が世の中にはあるんです。




まいど、マキシです。




かつて一年・二年と物静かで超ガリ勉だったとあるオタ男が、

何故か三年になったら弾けてDQNグループに仲間入り。


学校のテレビでゲーム大会を開いたり、

朝校門で浦和レッズの旗を振りながらチームソングを熱唱しつつ、

来る生徒来る生徒に配布品のレッズTシャツを配ったり、

毎週月曜の登校時に近所のコンビニでジャンプを万引きしてたり、

下校時には毎回その万引きしたジャンプを返してたり・・・。


意味や意義は分からないけれども、

正にやりたい放題になった。


授業中も人が変わったように騒ぎまくるものだから、

ある日、受験に目くじら立ててる女子群が、

遂にぶち切れたりした。



「うるさい!今どんな時期か分かってるの?

勉強の邪魔するなら学校来るなクズ!!」



彼は間髪入れず叫んだ。



「あぁッ!? 俺が一・二年の時に、

お前らの所為でどんだけうるさい思いしたと思っとんのじゃ!!あん時授業サボった帳尻合せに今更勉強なんかしてるアホに、言われる筋合いねんだよッ!ふざけんなクソブスッ!!」



ファビョったバカ女を尻目に、

仲間と三倍ジェンガに情熱を注ぐ彼の背中、

あれは今でも印象に残っている・・・。


ちなみにその後の彼は卒業するまでずっと、

屋上でアコギを弾きまくったり(激ウマ)、

校長室前のトロフィーを全部ガンプラにすり替えたり、

運動部のコンクリの部室を横穴で全部一つに繋げたり、

本当にまる一年間、遊び倒したと言って間違いない。


でもそんな彼は卒業後、バリバリの京大生。


当時の模試は大抵全国内で一桁台だったそうである。

コピペのようなホントの話。




・・・というのを見つけたのでコピペしてみた。(*´―`)




寝る暇も無いとはこの事か!



ってな勢いで仕事終わるのが夜遅くになる今日この頃。

っても実際には終わってる訳じゃなくて帰れなくなるから終わりにするだけ。

っても家に帰ったら家で出来る事はする訳ですけども。


あー、でもなんか懐かしいかもね。こんな感覚。


でも以前にあったこういう仕事漬けの日々ってのは、

そんだけ金に化けてたんだよな。


金にならなきゃただのアホになっちまうよね。

うん、金にしなきゃ。


ってなもんで愚痴ではないけどちょっと吐き出し。