新聞には、外国人が、いま 日本株を買っているという記事が多い。


まるで、地震がくることがわかっていたかのように

米国の対応も、早いし、好意的である。


なんか、ありそうだ。


ただ 分かっていることは1つだ。


日本企業は、安値の今 買う価値がある と外国人は思っているということだ。


海外のメデイアによって こんな放射能汚染が予測されている。


米国へも


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ドイツやフランスの予想では


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日本の 政治家が、安全だ? 希望の光が? なんていっているのは たわけだと分かるだろう。


だから、日本の政治家が信用できないから、外国から 専門家が乗り込んでくるのだ。


東京電力の経営者もダメなことは、もう皆が知ってしまった。


解決できるのは、これを設計した、もう引退して 高齢になった 日立と東芝の元技術者達である。


「海水かけて 冷やしたら直る?」 技術者なら こんなたわごとは、信じないだろう。


もう 地球歴史上 最悪の事態を想定し


世界中から コンクリートをあつめて 空から 固める準備をするときだろう。



*TVに出ている情報と次の情報を自分の目で比較してみるといい。


  ビデオ

ある先生) 自分はある文化センターで 生徒を100人もっている。


筆者)そうですか。


ある先生)そちらの商品A が WIN7では動かないから 新しいものを送ってほしい。


筆者)商品A は WIN7 で動きます。


ある先生)新しいものは、いくらですか?


筆者)商品A が動かないなら 新しいものを送っても動きません。

    だから お売りしません。


ある先生)なんだと。俺には売れないというのか?


筆者)はい 商品Aが 動けば 新しい商品も動くので売れます。


ある先生)いいから、新しいもの 送れよ。


<< この時点で、もう会話は無理だと判断 >>


筆者)すみません 当社 もう引越しするので、商品ないから勘弁してください。


ある先生)そうか、じゃあしょうがないな。



思い込みの強い人は、かならず 間違った道に 連れて行かれる。


自分の間違いを、自分では気がつかない。


人から指摘されても、気がつかない。


困難に遭遇しても気がつかない。


全財産を失っても気がつかない。


死んで墓に入っても 気がつかない。


そして 自縛霊になって、地球を汚す。


どこまでも、間違った道に 行く。


そして そんな人が意外に、先生と呼ばれる職業についている。



地震で 使えなくなった土地は、固定資産税 を免除するという。


あたりまえだ。


もう 海面より低い土地になって、いつでも、海水につかる危険があるのだから。


それを、災害支援のような 意味合いで発表することが、いやらしい。


そうではなく 土地はみんな 国が買い上げて 国有地にすればいい。


オランダのように、全面的に、防波堤をつくりなおし、海面以下でも、使える土地にすればいい。


そして、その土地を、整備し、新しい産業に、貸与すればいい。


きれいに区画整理する、数百年に一度のチャンスである。



阪神大震災のときも、そういう対応がされなかった。


結果 三ノ宮 付近をあるいてみろ。


なんとも、へんちくりんな、光景がある。


お金のある人は、さっさと、住宅を再建した。


そうでない人は、狭い土地は、そのままで、売れもしないままだ。


区画整理もされないので、道はあいかわらず 狭いし、行き止まりが多いし、使いにくい。


固定資産税が払えなくて 物納する人も増えている。



放射能汚染で、ヨウソ剤が売れている。


安定ヨウ素剤の服用は、避難時に放射性物質にさらされる恐れがある住民を守る予防策だ。


このヨウソに関しては 日本は資源大国である。


>>参考

2008年度日本国内生産量は9,231t、工業消費量は3,288tであり[5] 、日本のヨウ素生産量のほとんどは千葉県 の水溶性天然ガス鉱床(南関東ガス田 )から産出する地下水 から生産されており、資源小国である日本にとっては貴重な輸出資源である。

<<



もう一つ売れているものがある デイーゼル発電機である。


これも、日本製のものが、世界で最高である。



大地震で 日本が売られる?


短期的ではそうだろう。


こんな たわいもない近視眼的な新聞やメデイアの情報を信じているなら、投資など、やめたほうがいい。


外国人投資家に、勝てないからだ。


外国で同じような事故が起こった場合、活躍するのは、ヨウソ と 発電機。


だったら、もうわかるだろう。


外国人投資家の行動が、どうなるかは。


困っている人を 本気で 助けたことがあるだろうか?


お金で困っている男性の友人を 助けたことがある。


生活がダメだから お金に困るのである。


 だから 朝は 何時に起きたかのか 7時に電話する。

      午前中 なにを、どうやって 仕事をしたのが 電話する。

      昼飯に 何分かけたのかを 聞く。15分以上は無駄な時間である。

      午後は なにを、どうやって 仕事をしたのが 電話する。
      夜は、どんな勉強をして、未来に備えたのかを聞く。
      サウナや居酒屋など行っている暇などないと叱る。


 こんなことを 3週間 やって、困っている人を、変えようとして助けたことがある。


結果、ただで お金をくれるなら、言うことを聞いてやる。


お金をくれないなら、言うこと聞く必要はないだろ。


こうやって、恨まれた。


それでもなお 彼の奥さんが 強制的にやって欲しいと お願いされたので 継続して 3ヶ月間 徹底管理した。


あれから 7年経過した。


ずっと 筆者を恨んでいたが、やっと、分かってきました と言って 挨拶にきた。


人を本気で助けると 100% 恨まれる。


ウソの 助けは、感謝されるが、なにも変わらない。


内面を変えることが、本気の助けだ。


地震の被害者にたいしても、そうだ。


なぐさめは 一時的なもの。


これまでのものを、捨てる勇気。そして、未来を歩む覚悟。


仕事の内容によっては、住み慣れた土地を捨てる覚悟もあるだろう。


だが、そういう本気の助けをすれば、恨まれる。


それでもなお 本気の助けをしないと、開運できない。


コンピュータの占いソフト では 日本一になった当社であるが

得たものは2つある。


1.ウソの友人


2.本物の敵


今回 占いは実際に開運するための道具として使われるものであるが

逆に運を下げるために使われていることに嫌気がさし、開運施設をつくることにした。


スポーツと動物を使う 開運施設である。


そういう方向転換をしようとしたら ウソの友人が 去って行った。


そして 本物の敵 が友人になった。


おかげて きれいに身辺整理ができた。


ちょっとあたらしい分野でこれからやっていくが、やはり成功をめざす。


成功したら また ウソの友人が増えるけれど それでもなお やり続ける。

 

テレビや新聞をみると、(とくにNHK) 原発の事故にたいして 

明らかに「安堵感」だけがいたずらに放映されているのです。

「状況は変わりつつある」


「・・・に成功した」


とばかり言っている。


4号機には 水が入っていると言っているが その証拠映像は放映しない。


太平洋戦争のときも 政府は国民にたいし ずっとウソを言い続けてきた。


日本は、負けない 勝っている というウソだ。


今回も ウソを言っている可能性がある。


事実は、あとで、明らかになるであろう。


米国のオバマは、80キロ以内は、危険だと言っている。


国民はなんども、国に騙されてきた。


年金の問題もそうだ。


今度は、騙されないようにしたい。



地震の復興のため 子供手当 農家への保証手当 高速道路の無料化などを 廃止する方向のようだ。


さらに 消費税をあげるようだ。


それで 予算をつくれるみたいだ。


しかし、発想がつねに 縮小気味だ。


復興ファンドをつくって、東北地方の被災地の土地をすべて国が買い上げて


 ・あたらしい鉄道(リニアモーター) の敷設

 ・あたらしい 電力開発(常温原子力発電 あたらしい核融合発電)の開発

 ・太陽光を使った自家発電ハウス

 ・高速船を使った地震に強い輸送方法の開発


など あたらしい技術革新を誘導するような政策のほうが希望がある。


いつの時代も、技術革新で、困難は超えられるはずだ。


そういう企業や研究を応援するべき 時が来たと思う。