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昨日は旦那のお休みだったので、一足早いクリスマスパーティーを行いました🎄
お昼ご飯を食べた後、義母さん達に頂いた大量のプレゼントを渡したら娘大喜び。
下の子のプレゼントも私のもの!顔で
あなたはこれで遊んでな。
的な感じで、小さいおもちゃを下の子に渡すのでした。
ホイと渡された小さなおもちゃで満足しちゃう下の子が切ない程に可愛いな。と心の中で思いながら、、、
そして夕方、イルミネーションが綺麗な通りにお出掛けし、少し散策。
暗くなってからのお出掛けが嬉しそうな娘の発言、姿が可愛かった!
小腹が空いてマックでアップルパイを食べてほっこり。うまい!
家に帰り、クリスマスパーティーメニューを食して就寝。。。
特別なことはしていないけど、本当に幸せを感じる一日でした。
私は自分の娘、息子が大好きだ。そして、私たち夫婦は仲が良い。
旦那は優しいし、頭もいい。思いやりもある。尊敬できる考え方の持ち主だし。頼り甲斐がある。10年先をいつも先駆しているような人だ
と、旦那のいいところを挙げればきりがない私。
イルミネーションを見ていた時に
その色の服、すごく似合う。
と旦那に褒めてもらえました。
誰に言われるよりも、旦那に褒めてもらえるのが1番嬉しい私。
。。。
のろけ過ぎです。
ここまで話しておいて、自惚れや自慢やのろけ話をすると嫌われることを私はよく知ってます。
だから、私がブログをやっている事は友達や知り合いには内緒にしている。
ここには、普段控えている、ありのままの自分を記録したかったからです。
もちろん、私の幸せな話をそのまま自分のことのように喜んでくれる友達も、かなり多いです。
というか私は多分、友達は多い方だと思います。
本心本音で話せる親友もいます。
これもまた、プチ自慢になっていますね。
でも何故、自惚れや自慢やのろけ話は嫌われるのか?
それは、簡単。
「幸福は、他人の不幸と比べて初めてそれが幸福だと実感できる」
からです。
つまり、他人の幸福は自分の不幸という訳です。
西洋ではこの考え方が強いとデータでも出ており、ロシアの作家イワン・ツルゲーネフも、
「人が幸福を感じるのは、他人に不幸があったときだけだ」
という名言を残しています。
不幸になる人には共通する習慣があることが分かってきていて、
その一つに、
「他人と比べてしまう」
という習慣があるそうです。
比べる=比較する事だから、
どちらが勝っているかを
自分の中で習慣的に常に意識してしまうんですよね。
幸せな人を見て劣等感を感じるのは、この為。
つよく劣等感を感じる人は、つよく優越感を感じたい人であるし、また、
つよく優越感を発信する人は、つよい劣等感を持つ人である。
要するに、自分がネガティブだと思う方は、人と比べる習慣を、今すぐに断ち切った方がいい。
そして、自分の身に降りかかっている小さな幸せをたくさん見つける事だと私は思う。
それが幸せへの道だ。
また、
他人の不幸を見なくても、
多くの苦労や不幸を経験した人は、
ほんの小さな幸福でもそれを幸福と実感できるそうです。
私の場合はこの、人生最大と言っていいほどの不幸を経験しました。
それから、その不幸に伴い、苦労も経験しました。
自分を見つめ、人生を見つめ、未来を考えて。
そうしたら、自分が変わりました。
変わりたい!と願ったわけでなく、毎日が小さな幸せに溢れている事に気付いたんです。
過去でもいい。愛されていたことを思い出したり、未来に希望を持ったりしても、幸せは簡単に感じる事ができる。
人比べる事が習慣になりすぎてやめられない。という方は、だったら、比べる対象を自分にしたら良い。
自分ができなかった事、イマイチだったあの時。この"過去"の自分と比較して、今の自分を幸福へと導いていけたらいいのではないかなと思います。
love & piece
これ、シンプルにして究極!
だと思ってます。
ちなみに私
人の幸せが大好きです!
やっぱり、どんな人でも、笑顔が1番。
最後までご覧くださり、感謝しています。
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それでは、また🕊



