角度を変えて撮ってみたボックスフラワーの写真

 

 

同じ赤バラのプリザーブドフラワーのボックスアレンジの写真の撮り方練習中です。

 

 

上から見下ろすようにして撮った赤バラのボックスフラワーの写真

 

 

写真の撮り方を検索しながら一つひとつ確かめ中。

 

 

余白が大事!

俯瞰して撮る!

 

 

ことに意識を向けて撮った1枚です。

 

 

まだ、どのくらい離れて撮れば良いのかの距離感がわからないので、近づいたり離れたりの繰り返し。

 

 

上から撮るときは、椅子の上にのって撮っていたのですが、この時はテーブルの上からではなく、床の上に置いて撮ることを思いついて撮ってみました。

 

 

写真たてを横向きに倒して、10cm四方のボックスフラワーとの対比になって良いかもと思って置いて、写真の撮り方も小物や背景を変えながらの練習はまだまだ続きます。

 

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

*オーダーメイドフラワーは、色の好みや好きなお花や好みなどをお聞きしてからお作りするフラワーアレンジメントです。

 

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ーダーメイドのフラワー制作工房

黒いボックスに赤バラのプリザーブドフラワーの背景

 

 

同じボックスフラワーでも写真の撮り方で見た印象が変わるということに意識を向けて撮影の練習中。

 

 

背景に布とレースを使って撮った赤バラのボックスフラワーの写真

 

 

今まで何となく撮ってきた写真。

 


写真の撮り方講習会に参加して、

「撮った写真の全体像がわからない!」

「構図が良くない!」

 

 

とアドバイスをいただきました。

 

 

思い当たる節がありました。

見せたい花の角度だけを気にして見つめて他は何も気にせずに撮っていたことを。

 

 

よく見るといつもどこかが切れ切れになっていて、全体を見るというよりも部分的な写真になっていました。

 

 

言われて初めて気づいたありがたい言葉。本当に見えていなかったwww。

 

 

ブログを始めた3年ほど前に、俯瞰して写真を撮ったほうが良いとアドバイスをいただいていたことを思い出しました。

 

 

その頃は、

「俯瞰した写真」ってどういうこと?

と初めて聞く言葉に理解ができていませんでした。

 

 

そのまま月日が流れて、カメラのピントの合わせ方をちゃんと知ったのは、今年に入ってからのこと。

 

 

少しずつですが、カメラの使い方を検索しながらいろいろ試すようになって、

「せっかくなら見た人に伝わる写真を撮りたい!」

と思うようになって、家にあるもので使えそうなものを探した結果、布とリボンを背景にして写真を撮ってみました。

 

 

写真を撮るのに布やリボンまで引っ張り出すなんてちょっと前なら気が付かないことだったのですが、フッと思いついて撮ってみたらやわらかい雰囲気がでてきました。

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

*オーダーメイドフラワーは、色の好みや好きなお花や好みなどをお聞きしてからお作りするフラワーアレンジメントです。

 

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ーダーメイドのフラワー制作工房

写真の撮り方を試して実験中

 

 

鏡の上にボックスフラワーだけが写るように写真を撮ってみました。

 

 

鏡の上に置いてボックスフラワーを撮影した写真

 

 

斜め上からボックスの中のプリザーブドフラワーがわかるように撮ってみました。

 

 

ボックスフラワーがかっこよく写る角度とか背景とかいろいろと試している最中です(^^♪

 

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

   

 

 

*オーダーメイドフラワーは、色の好みや好きなお花や好みなどをお聞きしてからお作りするフラワーアレンジメントです。

 

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10cm四方の小さなボックスに入ったプリザーブドフラワー

 

 

注文をいただいて福岡へお届けしたボックスフラワー。

 

 

ボックスフラワーの中には、プリザーブドフラワーの赤バラやカスミソウ。

 

 

赤色のプリザーブドフラワーでまとめたボックスフラワー

 

依頼者様は、婚約の報告に実家のある福岡へ帰省された息子さんと花嫁さまにプレゼント。

 

 

そのまま東京へ。

 

 

プレゼントすると、素敵な笑顔で喜んでくれたそうです。

 

 

小さな箱に詰まったプリザーブドフラワーのお花が旅をして、鹿児島から福岡、福岡から東京まで移動。

 

 

ボックスに入っているので、持ち運びもしやすくお部屋の中に飾りやすい!

 

 

依頼者様のサプライズプレゼント。大成功♡

 

 

お花を通じてつながるご縁に感謝。ありがたいことです。

 

 

これからの若いお二人の幸せを願っています。

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

    

 

 

*オーダーメイドフラワーは、色の好みや好きなお花や好みなどをお聞きしてからお作りするフラワーアレンジメントです。

 

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クリアな透け感と小花を見せる背景

 

 

完成したクリアプレートを写真に撮り方が難しかった💦

 

 

茶色の板にクリアプレートを立てかけて写した写真

 

最初に撮った写真がコレ↑

 

 

下に置いて写真を撮るとせっかくの透け感が写らない。

 

 

立てかけられるものを探して思いついたのがこの茶色の板。

 

 

クリアプレートに後ろの茶色の板が写ってしまうと小花の色がどうも冴えない、くすんだ感じなってしまい残念なことになってしまいました。

 

 

クリアプレートの写真を撮るときは、背景を白にして上からつるして撮った方が良いみたいです(^^♪

 

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

*オーダーメイドフラワーは、色の好みや好きなお花や好みなどをお聞きしてからお作りするフラワーアレンジメントです。

 

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型の底が表側!型から外して完成

 

 

クリアプレートの作り方は簡単!

 

 

型の中に自分が好きなお花とパーツ(ウサギやパールなど)を入れて、完全に固まってから型から外すだけ。

 

 

フラワー教室で作るクリアプレートの試作品(ウサギと花)

 

 

型から外すまでは、どんな風に仕上がるのかがわからないのが面白く、楽しみでもあります。

 

 

気を付ける点は、

 

 

ウサギやパールは、固まる樹脂を注ぐと浮いてしまうwww

お花もバラバラに広がってしまう可能性もある…

 

 

それは、試作品を作っていくうちに少しずつ分かってくること。

 

 

フラワー教室では、円・長方形・楕円の中から好きな型と好きな色の花材を選んで作ります。

 

 

もちろん、花材やパーツが浮いてしまうこともちゃんと説明してから作ってもらいます(^^♪

 

 

ハンドメイドのクリアプレートは、自分にしかわからない愛着が湧きます。

 

 

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

  

 

 

 

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透明に固まる樹脂はどれがいいのか作って確かめる

 

 

クリアプレートの試作では、初めて使う固まる樹脂を使ってみました。

 

 

クリアリウムという名の固まる樹脂

 

透明に固まる樹脂と言っても、メーカーによって中の成分が違います。

 

 

A液とB液を混ぜる割合は今回のクリアリウムは2:1。メーカーが違うとA液とB液の割合も違ってきます。

 

 

試作をしながら使い方を練習

 

 

室温で温度管理を気にせずに作れるのはありがたく、フラワー教室の生徒さん方と一緒に使える素材であることを確認できました。

 

 

フラワー教室では、初心者の方でも簡単に楽しく扱える素材でなくては作品が作れません。数人で同時進行で使える素材として使えそうでひとまず安心(^^♪

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

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クリアプレートのウサギと小花のレイアウト

 

 

楕円の型の底の部分が表側。

 

 

レイアウトでは、出来上がりをどうやって見せるか考えながら作品作りをしていきます。

 

 

レイアウトを考え中のウサギと小花

 

固まる樹脂の中にウッドチップでできたウサギを入れると浮いてしまう…

 

 

その兼ね合いを考慮しながら小花とどう組み合わせていくか…

 

 

やってみないとわからないことだらけの中でクリアプレートの試作をしています。

 

 

正解のない試作作りに時間はかかりますが、フラワー教室ではこのワクワク感を一緒に楽しんでいます。

 

 

ウサギと小花のクリアプレートの試作品を見ながら、さらに上を越えて素敵な作品を作り出す生徒さんたち。

 

 

どんな作品を作り出すのか?考えるだけでワクワクします。

 

 

フラワー教室では、ハンドメイドが大好きな方が集まっています(^^♪

 

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

    

 

 

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ゼロから始める試作品づくり

 

 

フラワー教室の作品作り。毎回、試作に時間をかけています。

 

 

それは、ゼロから作っているから。

 

 

ウサギを使ったクリアプレートを作ろうと試作しているところ

 

透明に固まる樹脂を使って、夏を少しでも涼しく感じられようにとクリアプレートの試作

 

 

長方形と丸の型は、同時進行で同じ花材で作ってしまったので、楕円型では、ウサギとプリザーブドフラワーを入れて作ろうと組み合わせを考え中。

 

 

見本となる試作品があれば、教室に来る生徒さんは、試作品を見ながら自分好みの色や花材を組み合わせてオリジナルのクリアプレートが迷わずに作ることができます。

 

 

クリアプレートは、透明に固まる樹脂なので汚れを気にせずに壁にかけて飾って楽しめます。

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

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A液とB液を混ぜてクリアに固める樹脂

 

 

クリアな透明感が涼しい印象にもなるクリアプレート

 

 

お花の教室での試作品/クリアプレート

 

 

お花の教室は、月1回(8月はお休み)近くの公民館や文化会館の集会室をお借りして、午前10時から12時まで開催しています。

 

 

7月のお花の教室で制作した写真のクリアプレート。

 

 

作業工程は

1.プリザーブドフラワーのかすみ草や小花を使ったお花のレイアウト

2.A液とB液を混ぜた樹脂を型に流し込む

 

 

だけなのですが、完全に固まるのに約1日かかります。

 

 

いつもは2時間で完成するお花を使った飾りや小物を作っているのですが、作業工程表までをしてそのまま生徒さんには持ち帰っていただきました。9月のお花の教室の時に生徒さんの完成品が見られる予定になっています。

 

 

枯れないお花(造花:アーティフィシャルフラワー)やプリザーブドフラワーを使ったお花の制作依頼に関しては、こちらの記事をご覧ください。

 

 

 

    

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