喫茶店で頼むメニューは?
カフェオレ一択
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その後、大正から昭和にかけて「カフェー」や「純喫茶」が全国に普及。
1950〜60年代には「ジャズ喫茶」や「名曲喫茶」などの音楽系喫茶が流行。
そして、高度経済成長期には商談・勉強・憩いの場として黄金期を迎えて
現在に至るというところでしょうか。
喫茶店と言えばコーヒーのイメージが強いですよね。
ということで、今回は私とコーヒーの歴史について語ってみたいと思います。
私は昔からコーヒーが大好きでした。
今も毎朝自分で豆を挽いて、数杯は必ず飲みます。
昔はブラックコーヒー一択でした。
が、腎結石や尿管結石を数回経験して以来、カフェオレにするようにしています。
結石は無茶苦茶激痛なので、もう二度と経験したくないからです(笑)
ブラックコーヒーは体に石を作りやすいそうです。
それがミルクを入れると抑制されるそうです。
そのこと自体は知っていたのですが、最初に腎結石を経験した時は軽症で済んだ
こともあって全く反省せず、好きなブラックコーヒーを飲み続けていました。
2回目はまあまあ重症でしたが、それでもブラックコーヒー好きは
やめられませんでした(笑)
完全にブラックコーヒー中毒ですね。
ただ、3回目の時は手術で取り出す必要があるほど重症化してしまったので、
さすがに反省しました(笑)
と言いつつ、やはりブラックコーヒー好きは完全にはやめられず、
毎日少し飲んでいたのですが、手術からたった半年程度しか経っていない中で
また石が出来てしまい、あまりにも激痛すぎて救急車に乗ることになったので、
さすがに猛省して完全にやめました(遅すぎですかね笑)
という、ある意味情けない理由で、毎日カフェオレを飲んでいます(笑)
ただ不思議なもので、あれほどブラックコーヒー好きだったのが、
今はカフェオレじゃないと嫌だと思うほどカフェオレ好きになりました。
人間の習慣というのは面白いものです。
ということで、今回は以上です。
コーヒーの歴史はとても面白いので、また別の機会に話してみたいと思います。
コーヒーがなかったら世界の歴史は大分変わっていたとも言われています。
そう、コーヒーは歴史を変えた飲み物なんです。
私の歴史も変えられました(笑)
