みんなに、可愛がられて、ご満悦だったようです。
人見知りしないね~とも言われてました。
人見知りどころか、愛想まで振りまいて、なかなかの男です。
そんなケンボツくん、どうやら 左利き のようです。
食べる時スプーンを持つ手は、左。
これは、知ってました。
走ったりすると、左手の方が、強くて前に出る。だとか、
缶コーヒーを積み木のように積み上げて遊んでいたのですが、
その時も左手で。などなど(まだあったような・・・忘)
こんなことを、おば様達に指摘というか、教えられました。
まあ、治した方が良いよ。とは、言われなく、現代では、
無理に治さなくてもいいよね~。
という意見を。
パパもママも、そういうものかな~と。同じ意見。
ネットで検索してみても、子供の自然が、ストレスも無く、一番いい!
というのが、結論のようです。
さらに、言語中枢と利き手は深く関係しているそうで、
生まれつき利き手は、決まっている場合が多いのだそうです。
だから、利き手を治す、ということは子どもにとって
かなりの負担となるようです。
生まれつき!?
へぇ~ですよね。
ですから、昔のように無理やり右利きに治すというような事は、
発達中の大脳機能に負担をかけることになるので、
脳のことを考えても、よろしくないようですね。
2歳前だから、まだ間に合うかも!
と、強制的に治してみる。というのは、やめておこう。
左利きだと、右脳を使うから、ひらめきに長けている。
な~んて言うから、いいかも♪
と、軽く考えているパパでした(笑)
いいのか!?
夜な夜な書いております。
)
ケンボツくんもやる気十分


)










