12月12日コラボ講座

「子宮の声が聴こえますか?」

残席1です

 

 

今日の「子宮の声」のお話しは

 

逆子

 

です

 

 

 

鍼灸でも逆子の治療はよく取り入れられています

 

足の小指の爪の外側にある“至陰(しいん)”というツボは有名です

お灸なら自分でもやれると思いますよ

 

 

 

でも、なぜ逆子になるのでしょう?

 

子供に聞いてみる、という手もあります

 

 

声を聴く?

どうやって?

 

 

詳しくは12日の

「子宮の声が聴こえますか?」

でお話しします

 

 

キネシオロジー、オーリングテストでストレス反応を調べると分かることがあります

 

 

子宮内の子供に、お母さんがどういう状況でストレスか否かをチェックするのです

 

 

お母さんがその状況を受け入れるだけで逆子は簡単に元通りになります

 

 

※そうならないときはその状況を受け入れられないから、と言っても過言ではないです

 

 

12日の

「子宮の声が聴こえますか?」では癒るみの中村尚子さんの助産師としての逆子など、出産時のトラブルのお話しもうかがう事も出来ます

 

 

癒るみHP